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明光ネット Research Memo(6):有利子負債比率は0.7%と実質無借金体制

■財務状況 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年2月末の財務状況は、総資産が前期末比1,719百万円減少の16,961百万円となった。
04/22 16:52

明光ネット Research Memo(5):新規オーナーの募集や未開校エリアでの開校を促進していく

■今後の見通し (2)重点課題とM&Aについて 明光ネットワークジャパン<4668>は下期以降に重点的に取り組む施策として、以下の5点を挙げている。
04/22 16:42

明光ネット Research Memo(4):3Q以降は生徒獲得施策などで売上高を引き上げる

■今後の見通し (1) 2016年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期の連結業績は、売上高が前期比4.6%増の19,639百万円、営業利益が同19.3%減の2,870百万円、経常利益が同21.4%減の2,990百万円、当期純利益が同39.1%減の1,442百万円とそれぞれ会社計画を据え置いた。
04/22 16:40

明光ネット Research Memo(3):16/8期2Qは売上高が94.19億円、営業利益が15.51億円で着地

■決算動向 (1) 2016年8月期第2四半期累計の業績概要 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比0.5%増の9,419百万円、営業利益が同26.7%減の1,551百万円、経常利益が同31.4%減の1,578百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同64.0%減の540百万円となった。
04/22 16:37

明光ネット Research Memo(2):個別指導学習塾で業界トップ、教育サービス事業を積極的に展開

■明光ネットワークジャパン<4668>の事業概要 個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益の柱。
04/22 16:35

明光ネット Research Memo(1):「明光義塾」を運営、フランチャイズの運営ノウハウに強みを持つ

個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
04/22 16:33

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に4日続伸、三菱UFJやふくおかが構成銘柄の上昇率上位

22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり162銘柄、値下がり56銘柄、変わらず7銘柄となった。
04/22 16:31

ファストロジク Research Memo(11):東証1部上場による10円の特別配当を実施

■株主還元 ファーストロジック<6037>は創業以来、成長投資を優先し、配当については無配となっていた。
04/22 16:29

ブイキューブ Research Memo(9):配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は前期まで無配であり、今期(2016年12月期)も無配の予想であるが、今回の中期経営計画発表と同時に会社は「配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討する」と述べている。
04/22 16:26

ファストロジク Research Memo(10):集客支援、仕入支援の両ビジネスが着実に伸びていく模様

■業績動向 (2)2016年7月期見通し 2016年7月通期についてファーストロジック<6037>は、売上高1,251百万円(前期比37.1%増)、営業利益575百万円(同22.3%増)経常利益551百万円(同19.9%増)、当期純利益369百万円(同28.5%増)を予想している。
04/22 16:26

ブイキューブ Research Memo(8):行使価額修正条項付き新株予約権による資金調達

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は割当先をメリルリンチ日本証券、割当日を2016年4月15日とする「行使価額修正条項付き新株予約権」による資金調達を発表した。
04/22 16:25

ファストロジク Research Memo(9):売上高は前年同期比35.4%増、四半期純利益は同2.7%増で着地

■業績動向 (1)2016年7月期第2四半期決算 ファーストロジック<6037>の2016年7月期第2四半期(累計)は、売上高565百万円(前年同期比35.4%増)、営業利益235百万円(同0.3%増)、経常利益230百万円(同1.6%増)、四半期純利益147百万円(同2.7%増)と増収増益となった。
04/22 16:24

ファストロジク Research Memo(8):民泊との親和性は高い

■ファーストロジック<6037>のトピックス (1)マイナス金利の影響 マイナス金利は、不動産投資市場にとってプラス・マイナス両方の影響がある。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(7):潜在市場に開拓余地、業界特化型サービスやドローン活用など強化

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は今期に入り新しい中期経営計画を発表したが、そのビジョンは「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」であり、これは以前と変わっていない。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(6):成長ドライバーは販売形態別ではクラウド、アプライアンス

■決算動向 (2) 2016年12月期業績予想 ブイキューブ<3681>は2016年12月期の連結業績を売上高8,500百万円(前期比39.7%増)、営業利益839百万円(同141.2%増)、経常利益771百万円(同329.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益650百万円(同594.2%増)と予想している。
04/22 16:20

ファストロジク Research Memo(7):「大家さんの味方」の中期的な成長に期待

■成長シナリオと論点整理 (4)Z軸成長のための施策 Z軸における成長策では、「大家さんの味方」の立ち上がりによる収益増大が当面の最重要課題といえる。
04/22 16:19

ファストロジク Research Memo(6):PV数の増加と共に会員数も増加

■成長シナリオと論点整理 (3)Y軸成長のための施策 Y軸、すなわち加盟店1店舗当たりの売上単価の引き上げも重要なポイントだ。
04/22 16:18

ブイキューブ Research Memo(5):主力のクラウドが順調に拡大し増収増益

■決算動向 (1) 2015年12月期の実績 ●損益状況 ブイキューブ<3681>の2015年12月期の連結業績は売上高6,083百万円(前期比30.0%増)、営業利益348百万円(同13.7%減)、経常利益179百万円(同69.8%減)、当期純利益93百万円(同64.2%減)となった。
04/22 16:17

ファストロジク Research Memo(5):掲載不動産件数は順調に拡大

■成長シナリオと論点整理 (2)X軸成長のための施策 X軸の成長は、ファーストロジック<6037>の成長戦略の重要な一角を占める。
04/22 16:16

ブイキューブ Research Memo(4):国内Web会議市場で3割のシェア、9年連続トップを維持

■会社概要 (3)業界シェア、特色、強み Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、比較的容易に参入可能な市場だが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
04/22 16:14

ファストロジク Research Memo(4):「楽待」は成長ポテンシャルが非常に大きい

■成長シナリオと論点整理 (1)総論 ファーストロジック<6037>の「楽待」事業は、成長ポテンシャルが非常に大きいと評価できよう。
04/22 16:14

ブイキューブ Research Memo(3):クラウド型の法人向けWeb会議などのサービスが収益の柱

■会社概要 (2)事業概要 ブイキューブ<3681>グループの事業を端的に言えば、「インターネットを経由したビジュアルコミュニケーションサービスの提供」である。
04/22 16:12

ファストロジク Research Memo(3):投資用不動産に特化したポータルサイト「楽待」を運営

■会社概要 (2)事業の概要と事業モデルの詳細 (i)事業の概要 ファーストロジック<6037>の事業は非常にシンプルで、「投資用不動産に特化したポータルサイト“楽待”の運営」だ。
04/22 16:12

ブイキューブ Research Memo(2):2013年12月に東証マザーズ上場、2015年7月に東証1部指定

■会社概要 (1)ブイキューブ<3681>の沿革 代表取締役社長である間下直晃(ました なおあき)氏が慶應義塾大学在学中にWebソリューションサービスを目的として設立した(有)ブイキューブインターネットが同社の前身である。
04/22 16:10