10日は、午前3時に公開された「パナマ文書」に社名や創業者名が載っていたと伝えられた銘柄に注目する動きがあり、中にはカラ売りを狙う様子もあったようだが、大引けはソフトバンク<9984>(東1)が3.4%高、セコム<9735>(東1)が1.1%高、伊藤忠商事<8001>(東1)は0.3%高とカラ振りに終わった。
05/10 16:49
10日の日経平均は大幅に続伸。349.16円高の16565.19円(出来高概算23億7000万株)で取引を終えた。
05/10 16:38
10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり204銘柄、値下がり19銘柄、変わらず2銘柄となった。
05/10 16:26
◆日経平均の大引けは1万6565円19銭(349円16銭高)、TOPIXは1334.90ポイント(28.24ポイント高)、出来高概算(東証1部)は23億7282万株
10日後場の東京株式市場は、午前中の麻生財務相発言などを材料にした円安基調が一段と強まり、日経平均は14時にかけて上げ幅を広げて371円60銭高(1万6587円63銭)まで上げる場面があった。
05/10 16:00
■大阪市商連は会員である310の商店会と11,000の会員を紹介
ジェイテック<2479>(JQS)は、4月1日より、多言語対応注文支援システム「グルくる」の事業展開に関して、大阪市商店会総連盟(以下「大阪市商連」)と協賛企業の協定を締結した。
05/10 15:55
■4月の月次販売高状況が好調で後場一段上値を指向
ドンキホーテホールディングス<7532>(東1・売買単位100株)は10日の後場一段上値を指向し、14時30分には3910円(260円高)まで上げて昨日までの4日続落から反発幅を拡大した。
05/10 15:02
ストップ高。セブン&アイグループに、同社が提供するストレスチェック義務化に対応したメンタルサポートプログラム「アドバンテッジ タフネス」の導入が決定したと発表している。
05/10 14:31
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/10 14:29
一時1820円まで急伸。同社の次世代型プラットフォーム技術である核酸医薬のデリバリーに関する物質特許出願が、欧州特許庁から特許査定を受けたと発表している。
05/10 13:59
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/10 13:37
カルナバイオサイエンス<4572>は9日、2016年12月期第1四半期(1-3月)決算を発表。
05/10 13:31
