ソフトバンクは7日、動きの激しい映像の視聴時や、画面のスクロール時でも、なめらかに表示できる「ハイスピードIGZO」を搭載したスマートフォン「AQUOS Xx3」(シャープ製)を10日に発売すると発表した。
06/07 19:19
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家わらしべ氏(ブログ「テンバガーへGO!わらしべのブログ」)が執筆したコメントです。
06/07 19:03
*18:34JST オープンドア---海外向け多言語旅行比較サイトの名称を「Travelko」に。
06/07 18:34
<円債市場>
長期国債先物2016年6月限
寄付152円18銭 高値152円19銭 安値152円12銭 引け152円16銭
売買高総計26701枚
2年 365回 -0.250%
5年 127回 -0.235%
10年342回 -0.125%
20年156回 0.225%
債券先物は152円18銭で取引を開始し、午後の取引で152円12銭まで
下げたが、最後は下げ渋った。
06/07 17:54
■配当政策
宇徳<9358>は2015年3月期に創業125周年(設立100周年)を迎え、1株当たり2円の記念配当を実施した。
06/07 17:29
■業績動向
(2) 2017年3月期予想
宇徳<9358>の2017年3月期は、営業収入が前期比4.1%増の49,400百万円、経常利益が同0.3%減の3,100百万円とほぼ横ばいの予想だ。
06/07 17:27
■業績動向
○商船三井のコンテナ船事業の動向
宇徳<9358>港湾事業の主要顧客である商船三井は、2012年3月よりアジア/欧州航路で6社アライアンス(G6)を開始するなどアライアンスの拡充、運航効率の改善やコスト削減を推進してきた。
06/07 17:20
■業績動向
(1) 2016年3月期業績
宇徳<9358>の2016年3月期は、営業収入が47,455百万円、前期比11.0%減、経常利益が3,109百万円、同44.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益が1,948百万円、同43.3%減となった。
06/07 17:17
■事業戦略
○宇徳ビジョン2020
宇徳<9358>は、2010年度(2011年3月期)から2019年度(2020年3月期)までの10年間を新たな成長機会に挑戦する期間と位置付け、質量ともに飛躍的に発展・拡大すべく、新成長戦略「宇徳ビジョン2020」のメインテーマを「ハマの宇徳から世界のUTOCへ」とした。
06/07 17:15
■会社概要
(3)東証1部上場の倉庫・運輸関連22社のROE
宇徳<9358>の2016年3月期のROE(自己資本当期純利益率)は7.6%、ROA(総資産経常利益率)が8.4%であった。
06/07 17:13
■会社概要
(2)特徴
a)重量物輸送の一貫作業サービスに強み
宇徳<9358>の特色は、長期間にわたって培ってきた技術とノウハウによる重量物輸送や大型プラントの輸送と建設にある。
06/07 17:09
■会社概要
(1)事業概要
神奈川県横浜市に本社を置く宇徳<9358>は、港湾荷役、ロジスティクス、プラント建設等「運ぶ」に関連する多様なサービスを様々なフィールドで提供している。
06/07 17:06
本日のマザーズ市場では、iPS細胞を用いた治療法の研究開発に係るニュースが材料視されてヘリオス<4593>がストップ高となり、これに連れてバイオ株の一角が急伸して相場をけん引した。
06/07 17:04
1890年(明治23年)に神奈川県横浜に創業した宇徳<9358>は、港湾荷役、はしけ運送等の港湾運送事業を核に、重量物の輸送・据付から建設までのプラント事業、そして、通関・倉庫・陸運等の物流事業を発展・拡大させてきた。
06/07 17:04
7日は、「理化学研究所と神戸市立医療センター中央市民病院、京都大学と大阪大学で作るグループが眼の難病治療に他人のiPS細胞を用いた臨床研究を始める」(NHKニュースWEBより)、などと伝えられたことを契機に研究試薬や培養液などの関連株が軒並み活況高。
06/07 16:57
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家わらしべ氏(ブログ「テンバガーへGO!わらしべのブログ」)が執筆したコメントです。
06/07 16:46
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり50銘柄、変わらず11銘柄となった。
06/07 16:40
本日7日は、鉱業が上昇率トップ。ナイジェリアでの武装組織による石油パイプラインや関連施設の攻撃を受けて原油相場が上昇したことが材料視されているようだ。
06/07 16:36
■株主還元
日本調剤<3341>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当額については成長のための内部留保とのバランスを取りつつ、経営成績に連動した形で利益還元を行っていくとしている。
06/07 16:16
■2017年3月期の業績見通し
2017年3月期について日本調剤<3341>は、売上高240,013百万円(前期比9.5%増)、営業利益11,165百万円(同6.4%増)、経常利益10,778百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,642百万円(同4.9%増)と増収増益を予想している。
06/07 16:14
■日本調剤<3341>の成長戦略と投資の視点
(4)投資の視点
証券市場において、ヘルスケアセクターは重要な位置を占め続けており、今後もそれは変わらないと考えられる。
06/07 16:13
