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LINE仮条件引き上げで市場のムードは中小型株物色に/東京株オープニングコメント

5日の日本株市場はこう着感の強い相場展開になりそうだ。
07/05 08:25

前場に注目すべき3つのポイント~LINE仮条件引き上げで市場のムードは中小型株物色に

5日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/05 08:23

前日に動いた銘柄 part2:マツダ、ロックオン、ベリサーブなど

銘柄名<コード>⇒7月4日終値⇒前日比 三井金属鉱業<5706> 175 +6 市況に底入れ感。
07/05 08:06

前日に動いた銘柄 part1:フマキラー、ソラスト、トヨタ自動車など

銘柄名<コード>⇒7月4日終値⇒前日比 フマキラー<4998> 692 +17 ゴルフの松山英樹、ジカ熱・治安不安理由にリオ五輪辞退。
07/05 08:05

15800円処での戻り待ちの売り圧力/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  4日のNY市場は独立記念日の祝日で休場。
07/05 07:57

ニックス 通期の業積予想を下方修正、今後はオリジナル素材応用製品の強化などで収益回復を目指す

ニックス<4243>は工業用プラスチックファスナーやプラスチック精密部品、オリジナル素材応用製品(プラスチックに防虫や導電性などを付与し製品化したもの)、電子基板の実装工程で使用される生産設備治具などを手掛ける。
07/05 07:51

アルファポリス 今期は8期連続の増収増益を計画、自社IPを活用したゲーム事業に期待

アルファポリス<9467>は小説や漫画などの投稿・閲覧ウェブサイト「アルファポリス」を運営。
07/05 07:50

眼科診断も人工知能が担う時代へ

医療分野でのビッグデータ解析と診療への活用は、早い段階で実用化が期待される分野の一つだ。
07/05 07:32

KDDI、多機能ガラホの4G LTEケータイ「AQUOS K」発表

KDDIと沖縄セルラーは4日、使いやすく大幅に機能を拡充させたガラホの4G LTEケータイ「AQUOS K」を7月6日から発売すると発表した。
07/05 05:08

三井住友銀行、本支店間振り込みを24時間即時決済化へ

三井住友銀行は4日、利用者の利便性向上のため、2017年の春をめどに、本支店間の振り込みを24時間即時決済すると発表した。
07/05 04:49

中小型株での循環物色が続く、イナリサーチなどがストップ高/JASDAQ市況

*18:49JST 中小型株での循環物色が続く、イナリサーチなどがストップ高。
07/04 18:49

4日の日本国債市場概況:債券先物は一時153円53銭まで上昇

<円債市場> 長期国債先物2016年9月限 寄付153円47銭 高値153円53銭 安値153円27銭 引け153円34銭 売買高総計18413枚 2年 366回 -0.330% 5年 128回 -0.350% 10年343回 -0.255% 20年157回 0.045% 債券先物9月限は153円47銭で取引を開始し、一時153円53銭まで上昇したが、その後は利益確定などの売りが優勢になったもようで、153円27銭まで下落した。
07/04 18:21

マザーズ指数は6日続伸、本日初値のセラクなど直近IPO銘柄に物色/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、個人投資家を中心として値動きの軽いマザーズ銘柄への物色が継続し、朝方から買いが先行した。
07/04 17:31

日ゼオン 年初来安値更新、野村證券が外部環境悪化でレーティング「Neutral」に引き下げ

日ゼオン<4205>は一時619円まで下落し年初来安値更新。
07/04 17:24

東証業種別ランキング:上昇率トップは水産農林、JTが4.6%超の上昇でインパクト大

本日4日は、食料品が上昇率トップ。JT<2914>が4.6%超の上昇となり、インパクトが大きかった。
07/04 17:12

ショーケース 米国Adatosと業務提携しビックデータ解析サービスを開始

ショーケース・ティービー<3909>は1日、独自の人工知能(AI)技術でビックデータ解析サービスを提供する米国シリコンバレーのAdatos Pte Ltd.(以下、Adatos社)と業務提携したと発表した。
07/04 17:00

カドカワ Research Memo(8):株主の利益還元を重要な経営課題と認識、自社株買いも実施

■株主還元 カドカワ<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実により永続的な企業経営を行うことを前提として株主を始めとするステークホルダーに対する利益配分を継続的に実施することが重要であると考えており、その上で株主の利益還元を重要な経営課題として認識し、期間業績を考慮に入れて検討するとしている。
07/04 16:55

【銘柄フラッシュ】バーチャレクス・コンサルティングなど急伸しセラクは上場2日目で初値

4日は、全国的な猛暑が材料視され、伊藤園<2593>(東1)が大引け1.4%高程度だが2日続けて2007年以来の高値を更新し、森永製菓<2201>(東1)は2.8%高となって年初来の高値を更新。
07/04 16:54

カドカワ Research Memo(7):目標達成時期は2019年3月期に1年後ずれ

■カドカワ<9468>の中期経営戦略 2015年5月に中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期 中期ビジョン~新しい挑戦、そして成長市場へ~)を発表。
07/04 16:54

カドカワ Research Memo(6):書籍IP事業の収益性回復が原動力となり高い営業利益水準を確保(2)

■業績動向 (2)2017年3月期会社計画新規事業の開始や既存事業の業態変更のための積極投資期間 ●会社計画の概要 カドカワ<9468>の2017年3月期の会社計画については、将来の継続的な成長のために積極的な投資を行う1年と位置付け、売上高200,000百万円(前期比0.5%減)、営業利益3,100百万円(同66.0%減)、経常利益3,300百万円(同67.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,750百万円(同74.4%減)と、売上高は横ばいながら、新規投資の実行により大幅減益を見込む内容となった。
07/04 16:51

カドカワ Research Memo(5):書籍IP事業の収益性回復が原動力となり高い営業利益水準を確保(1)

■業績動向 (1)2016年3月期決算動向 ●決算概要 カドカワ<9468>の2016年3月期連結業績は、売上高200,945百万円、営業利益9,124百万円、経常利益10,189百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,845百万円となり、好業績を記録した。
07/04 16:49

カドカワ Research Memo(4):書籍IP、ポータル事業が主力

■事業内容 同社グループは、カドカワ<9468>のほかに事業を行うKADOKAWAやドワンゴなどの連結子会社42社と持分法適用会社13社で構成されており(2016年3月末時点)、書籍IP(Intellectual Property:知的財産)事業、情報メディア事業、映像IP事業、ポータル事業、ライブ事業、モバイル事業、ゲーム事業、その他の8つの事業を展開する。
07/04 16:47

カドカワ Research Memo(3):ユニークコンテンツをマルチメディア展開し収益を最大化

■強みと事業リスク カドカワ<9468>の強みは、出版、映像分野で培った編集力、ユニークコンテンツをマルチメディア展開し収益を最大化させるノウハウ、高度なネットワーク技術から独自のネットワークサービスを生み出しリアルイベントと融合させるなど、ユニークなサービスの創出力を有することを挙げることができる。
07/04 16:45

カドカワ Research Memo(2):大手出版社と動画コミュニティサービス運営会社が経営統合

■カドカワ<9468>の会社の概要・沿革 (1)会社の概要 大手出版社であるKADOKAWAと日本最大級の動画サービスである「niconico」を運営するドワンゴがゲーム情報ポータル、電子書籍、教育事業などの分野で、シナジーによる新規事業の創出と成長を目指して株式移転により2014年10月1日に設立された共同持ち株会社。
07/04 16:43