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リプロセル Research Memo(4):海外子会社の業績が通年で寄与したことにより、売上高と売上総利益は大幅増

■決算動向 (1) 2016年3月期業績について リプロセル<4978>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比88.1%増の1,066百万円、売上総利益が同93.1%増の532百万円、営業損失が1,024百万円(前期は740百万円の損失)、経常損失が1,169百万円(同456百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,961百万円(同451百万円の損失)となった。
08/12 16:37

リプロセル Research Memo(3):ヒトiPS細胞用の培養液では国内シェア50%以上を占める

■会社概要 (2)事業の内容 リプロセル<4978>の事業は、ヒトiPS細胞の作製技術を基盤としたiPS細胞事業と臨床検査事業の2つのセグメントで開示されているが、売上高の9割以上はiPS細胞事業で占められている。
08/12 16:35

リプロセル Research Memo(2):再生医療分野でのグローバル展開に向けた事業基盤を固める

■会社概要 (1)会社沿革 リプロセル<4978>は世界的な幹細胞研究の権威である京都大学・中辻憲夫(なかつじのりお)教授と東京大学・中内啓光(なかうちひろみつ)教授が創業に携わったバイオベンチャーで、2003年に設立された。
08/12 16:34

リプロセル Research Memo(1):中計を発表、19/3期連結売上高2,661百万円、営業利益1百万円を目指す

リプロセル<4978>は2003年に設立されたバイオベンチャーで、ヒトiPS細胞向けを中心とした研究試薬の製造販売を行っている。
08/12 16:33

城南進研 Research Memo(7):株主重視の配当政策を取る

■株主還元 城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
08/12 16:31

城南進研 Research Memo(6):17/3期は増収増益を見込む

■業績見通し 2017年3月期について城南進学研究社<4720>は、売上高7,117百万円(前期比6.3%増)、営業利益460百万円(同42.2%増)、経常利益513百万円(同34.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益383百万円(同351.1%増)と増収増益を予想している。
08/12 16:30

城南進研 Research Memo(5):主要な事業部門の動向

■主要な事業部門の動向 (1)予備校部門 城南進学研究社<4720>の2016年3月期の予備校部門の売上高は前期比2.6%減の2,760百万円となった。
08/12 16:28

城南進研 Research Memo(4):幼児英語教育のジー・イー・エヌや留学予備校のリンゴ・エル・エル・シーを買収

■強みと中期経営計画進捗状況 (2)中期経営計画の進捗状況 城南進学研究社<4720>は2015年3月期−2017年3月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいる。
08/12 16:27

城南進研 Research Memo(3):小中学生の取り込み強化、幼児教育の充実を進める

■強みと中期経営計画進捗状況 (1)同社の『歩み』と『強み』 弊社では、城南進学研究社<4720>の強みは、1)小回りの利く事業規模、2)それを生かせる経営のフレキシビリティと意思決定の速さ、3)顧客満足度重視の経営哲学、などにあると考えている。
08/12 16:26

城南進研 Research Memo(2):5期連続増収、3期連続営業増益を達成

■2016年3月期決算 城南進学研究社<4720>の2016年3月期決算は、売上高6,693百万円(前期比8.3%増)、営業利益323百万円(同2.0%増)、経常利益383百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円(同71.0%減)となった。
08/12 16:23

城南進研 Research Memo(1):総合教育企業として順調な展開が続く

城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育企業。
08/12 16:22

インテリックス Research Memo(6):16/5期は東証1部への上場記念配を含め15円増配の35円

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況について インテリックス<8940>の2016年5月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比4,867百万円増加の32,032百万円となった。
08/12 16:21

日銀のETF買い入れによる需給要因が引き続き相場を押し上げる【クロージング】

12日の日経平均は反発。184.80円高の16919.92円(出来高概算17億7000万株)で取引を終えた。
08/12 16:18

インテリックス Research Memo(5):17/5期はアセットシェアリング事業の拡大などで2ケタの増収

■今後の見通し (1) 2017年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2017年5月期の連結業績は売上高が前期比16.4%増の45,351百万円、営業利益が同4.3%減の1,683百万円、経常利益が同21.8%減の1,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.7%減の795百万円と増収減益を見込んでいる。
08/12 16:18

インテリックス Research Memo(4):地方拠点での成約件数増加などで16/5期は大幅な増収増益

■決算動向 (1) 2016年5月期の業績概要 7月11日付で発表されたインテリックス<8940>の2016年5月期の連結業績は、売上高が前期比40.4%増の38,975百万円、営業利益が同66.6%増の1,759百万円、経常利益が同97.3%増の1,471百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同97.1%増の977百万円と大幅増収増益となり、ほぼ会社計画どおりの着地となった。
08/12 16:16

社長に訊く:飯村真由(10):アイレップ 紺野俊介社長(2/2)

上場企業の経営者に迫る!「フィスコリサーチアナリスト飯村真由の“社長インタビュー”」 ~第10回 紺野俊介社長(後半)~ みなさん、こんにちは♪フィスコリサーチアナリストの飯村真由です。
08/12 16:15

インテリックス Research Memo(3):優良物件を迅速に仕入れる体制構築と独自開発した施工ノウハウ

■事業概要 (2)同社の強み リノヴェックスマンション事業におけるインテリックス<8940>の強みとしては、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
08/12 16:14

社長に訊く:飯村真由(10):アイレップ 紺野俊介社長(1/2)

上場企業の経営者に迫る!「フィスコリサーチアナリスト飯村真由の“社長インタビュー”」 ~第10回 アイレップ 紺野俊介社長(前半)~ みなさん、こんにちは♪フィスコリサーチアナリストの飯村真由です。
08/12 16:14

インテリックス Research Memo(2):売上高の大半を中古マンション再生流通事業が占める構成

■事業概要 (1)事業セグメント インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンションを収益柱としている。
08/12 16:12

インテリックス Research Memo(1):アセットシェアリング事業の寄与でその他不動産事業の収益も拡大

インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で、業界最大手となる。
08/12 16:09

東証業種別ランキング:上昇率トップは電力ガス、ほぼ全面高商状の展開に

本日12日は、電力ガスが上昇率トップ。
08/12 16:08

日経平均は反発、終値ベースでは6月1日以来の16900円を回復

日経平均は反発。11日の米国株高の流れを受けて買いが先行。
08/12 16:07

出来高変化率ランキング(14時台)~BEENOS、東映がランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/12 15:56

【業績でみる株価】フレンテは16年6月期大幅増益で17年6月期も大幅増益予想、高値突破すれば上げ足加速

フレンテ<2226>(JQ)が8月10日発表した16年6月期連結業績は大幅増益だった。
08/12 15:41

ディーエヌエー 大幅続伸で高値更新、想定以上の業績推移で安心感

ディーエヌエー<2432>は大幅続伸で7月22日以来の高値更新となっている。
08/12 15:24