ヨウジヤマモト(Yohji Yamamoto)が展開するアクセサリーブランド、ディスコード ヨウジヤマモト(discord Yohji Yamamoto)から、2017年春夏の新作バッグが登場。
12/12 16:42
コールド・ストーン・クリーマリーは、2016年12月14日(水)から16日(金)まで「コールドストーン ビュッフェ」を開催する。
12/12 16:42
◆日経平均の終値は1万9142円82銭(146円45銭高)、TOPIXは1528.43ポイント(3.07ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億5896万株
12日後場の東京株式市場は、朝方強かった大手銀行株の前引け値が軒並み小幅安になったことなどが気にされて様子見気分が出始め、11月以降、日経平均の上昇と逆行するように下げてきた雪印メグミルク<2270>(東1)やキユーピー<2809>(東1)などの上げが目立ったため出遅れ株に軸足が移る雰囲気になり、日経平均は2015年12月30日以来の1万9000円台に進んだが、100円高(1万9100円)前後で一進一退となった。
12/12 16:38
■株主還元
Eストアー<4304>は株主還元について、配当によることを基本とし、業績、財政状態、成長のための内部留保などを総合的に勘案して配分を行っている。
12/12 16:37
スマホ向けアクセサリー通販やEC事業者支援を展開するHamee<3134>(東1)は、12月9日発表の17年4月期第2四半期累計連結業績が大幅増収増益となり、通期利益予想を増額修正した。
12/12 16:37
12日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり115銘柄、値下がり105銘柄、変わらず5銘柄となった。
12/12 16:37
■業績動向
(2) 2017年3月期通期見通し
2017年3月期通期についてEストアー<4304>は、売上高5,032百万円(前期比8.0%増)、営業利益331百万円(同47.3%減)、経常利益331百万円(同47.3%減)、当期純利益229百万円(同45.6%減)と増収減益を予想している。
12/12 16:35
<円債市場>
長期国債先物2017年3月限
寄付150円10銭 高値150円17銭 安値150円00銭 引け150円05銭
売買高総計25236枚
2年 371回 -0.190%
5年 129回 -0.070%
10年343回 0.08%
20年158回 0.635%
債券先物3月限は150円10銭で取引を開始し、150円17銭まで買われたが、
現物債の買いが少なくなっていることから、午後の取引で150円00銭
まで下落し、150円05銭で引けた。
12/12 16:35
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期決算
Eストアー<4304>の2017年3月期第2四半期は、売上高2,310百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益214百万円(同40.5%減)、経常利益208百万円(同42.2%減)、当期純利益142百万円(同37.2%減)と増収減益なった。
12/12 16:34
■事業と構造改革への取り組み
(3)マーケティング事業の構造改革と進捗状況
a)これまでの流れ
前述のように、マーケティング事業は、システム事業のフロウ拡大のために顧客売上高の拡大を支援するというところからスタートした。
12/12 16:30
■事業と構造改革への取り組み
(2)システム事業の構造改革と進捗状況
システム事業の収入はストックとフロウに分けられる。
12/12 16:27
■事業と構造改革への取り組み
(1)事業の概要と過去からの経緯
Eストアー<4304>はeコマース(EC)を展開する事業者にITサービスを提供するところからスタートした。
12/12 16:23
ハウスドゥ<3457>は12日、エスクロー・エージェント・ジャパン<6093>の非対面決済サービスである「H’OURS(アワーズ)」の利用に関して、業務提携を発表。
12/12 16:20
アバント<3836>は9日、グループ企業のジールが、日本オラクル<4716>の開催するパートナー向けPOCOコンテストにおいて、優秀賞および佳作を受賞し、受賞作の特設サイトも開設したと発表。
12/12 16:19
*16:19JST Eストアー Research Memo(1):マーケティング支援サービスが順調に拡大中。
12/12 16:19
280円均一の焼鳥屋チェーンを展開する鳥貴族<3193>(東1)は、12月9日発表の17年7月期第1四半期非連結業績が2桁増収増益だった。
12/12 16:04
■株主還元
カドカワ<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実により永続的な企業経営を行うことを前提として株主を始めとするステークホルダーに対する利益配分を継続的に実施することが重要であると考えており、その上で株主の利益還元を重要な経営課題として認識し、期間業績を考慮に入れて検討するとしている。
12/12 16:03
■カドカワ<9468>の中期ビジョン
2015年5月に「2016年3月期−2018年3月期 中期ビジョン~新しい挑戦、そして成長市場へ~」を発表。
12/12 16:01
■業績動向
(4) 2017年3月期見通し
a)会社計画の概要
カドカワ<9468>は、第2四半期累計期間の業績が紙書籍を中心に想定を上回ったことを手掛かりに、2017年3月期の期初会社計画(売上高200,000百万円、営業利益3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,750百万円)を売上高202,000百万円(前期比0.5%増)、営業利益6,000百万円(同34.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円(同41.6%減)へ、売上高、利益ともに上方修正した。
12/12 15:59
