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アイフリークモバイル、ダンス専門TV局『ダンスチャンネル』に「CREPOS」クリエイターがキャラクターを提供

■チャンネル10周年応援キャラクターを制作・提供 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は1日、同社が運営するクリエイターネットワークサービス「CREPOS(クリポス)」に所属するクリエイターと協力し、名古屋テレビネクスト(東京都中央区)が運営するダンス専門テレビ局「ダンスチャンネル」のチャンネル10周年応援キャラクターを制作・提供したと発表した。
04/02 12:19

相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/後場の投資戦略

相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/後場の投資戦略
04/02 12:14

アンジェス Research Memo(8):希少遺伝性疾患等を対象に開発。遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す

*12:08JST アンジェス Research Memo(8):希少遺伝性疾患等を対象に開発。
04/02 12:08

アンジェス Research Memo(7):Emendoののれん減損処理により2024年12月期の純損失は拡大

■アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>の業績動向 1. 2024年12月期の業績概要 2024年12月期の事業収益は643百万円(前期比490百万円増)、営業損失は9,109百万円(同2,858百万円減)、経常損失は7,537百万円(同1,886百万円増)、親会社株主に帰属する当期純損失は28,128百万円(同20,691百万円増)となった。
04/02 12:07

アンジェス Research Memo(6):2倍増ペースが続く拡大新生児スクリーニング検査は2025年に能力増強を計画

■アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>のACRLの取り組み状況 2021年7月よりACRLで開始した希少遺伝性疾患の拡大新生児スクリーニング検査については、検査数が2022年12月期の約1万件、2023年12月期の約2万件から2024年12月期は約5万件と2倍強の拡大ペースが続いた。
04/02 12:06

アンジェス Research Memo(5):OMNIプラットフォームはゲノム編集技術のなかでも安全性の高さに強み

■アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>のEmendoBioの開発状況 1. ゲノム編集技術とOMNIプラットフォームの特徴 ゲノム編集とは、特定の塩基配列(ターゲット配列)のみを切断するDNA切断酵素(ヌクレアーゼ)を利用して、狙った遺伝子を改変する技術を指す。
04/02 12:05

日経平均は小幅続伸、相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/ランチタイムコメント

日経平均は小幅続伸。前日比15.33円高(+0.04%)の35639.81円(出来高概算8億4000万株)で前場の取引を終えている。
04/02 12:04

アンジェス Research Memo(4):慢性椎間板性腰痛症を対象とした第2相臨床試験は2027年に結果発表へ

■アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴDNA NF-κBデコイオリゴDNAは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬品」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う転写因子のタンパク質(NF-κB)に対する特異的な阻害剤である。
04/02 12:04

アンジェス Research Memo(3):HGF遺伝子治療用製品は2025年内の販売ライセンス契約目指す

■アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>の主要開発パイプラインの動向 同社の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴDNAや、提携先のVasomuneと共同開発中のTie2受容体アゴニストがある。
04/02 12:03

アンジェス Research Memo(2):遺伝子医薬の開発に特化した大阪大学発のバイオベンチャー

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>は大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に1999年に設立された。
04/02 12:02

アンジェス Research Memo(1):HGF遺伝子治療用製品は2025年内に米国で販売ライセンス契約締結を目指す

■要約 アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>は、1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
04/02 12:01

QPS研究所 13週線突破でボトム圏からのリバウンド狙い

昨年3月高値4975円をピークに調整を継続しており、25年に入ってからは1000円を挟んだボトム圏での推移が続いている。
04/02 11:57

注目銘柄ダイジェスト(前場):SHIFT、三越伊勢丹、DELTA-Pなど(訂正)

下記の通り修正します。 (誤)BTM<5247>:    大幅に反発。
04/02 11:53

東洋水産が出直り強める、コメ高騰でチルド麺焼そばや即席めんに需要シフトの期待

■4月1日から「マルちゃん焼そば」キャンペーン開始 東洋水産<2875>(東証プライム)は4月2日、次第に値動きを強める相場となり、午前11時にかけて8755円(62円高)まで上げて4日ぶりに反発、出直りを強めている。
04/02 11:35

住友ファーマ 大幅続落、アジアの医薬品事業譲渡を発表

住友ファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0450600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4506></a>は大幅続落。
04/02 11:24

オークワ 大幅反発、今期の大幅増益回復見通しを好感

オークワ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0821700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8217></a>は大幅反発。
04/02 11:21

アルプス技研 Research Memo(10):連結ベースで配当性向50%を目途。2025年12月期は年間94円を予定

*11:10JST アルプス技研 Research Memo(10):連結ベースで配当性向50%を目途。
04/02 11:10

アルプス技研 Research Memo(9):サステナビリティ基本方針を制定し、具体的な取り組みを一層強化

■アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>のサステナビリティの取り組み 1. SDGs への取り組み 同社グループは、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、経営理念“Heart to Heart”のもと、技術開発をはじめとしたアウトソーシングサービス事業等を通じSDGsの達成に貢献することを目指している。
04/02 11:09

アルプス技研 Research Memo(8):最先端技術による新領域への挑戦や新たな収益柱の育成で持続的な成長を目指す

■中長期の成長戦略 1. 第12次5ヵ年計画(定性目標) アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>は創業以来、5年単位の定性目標及び3ヶ年の定量目標(ローリング方式による中期経営計画)を推進してきた。
04/02 11:08

アルプス技研 Research Memo(7):好調な受注環境を背景に、2025年12月期も増収増益基調が継続する見通し

■アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>の業績見通し 1. 2025年12月期の業績見通し 2025年12月期の業績については、売上高を前期比5.7%増の52,700百万円、営業利益を同4.7%増の5,400百万円、経常利益を同3.5%増の5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.6%増の3,700百万円と、引き続き増収増益を見込んでいる。
04/02 11:07

アルプス技研 Research Memo(6):サービス付き高齢者向け住宅事業や新領域(航空宇宙)などで成果を上げる

■主な活動実績 1. 採用及び教育実績 アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>の成長のドライバーとなる人材の採用については、2024年新卒採用者(同社単体)として217名(2023年は289名)を確保するとともに、質を重視したキャリア人材についても100名程度を採用したことで期末の技術社員数(単体)は4,564名(前期末比48名増)に増加した。
04/02 11:06

アルプス技研 Research Memo(5):稼働人数の拡大のほか、契約単価の向上が業績の伸びをけん引(2)

■アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>の業績推移 2. 2024年12月期業績の概要 2024年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.9%増の49,858百万円、営業利益が同3.6%増の5,159百万円、経常利益が同5.1%増の5,313百万円、親会社株主に帰属する当期純利益(以下、最終利益)は同0.5%減の3,677百万円と増収及び営業増益と、3期連続で過去最高業績(最終利益を除く)を更新した。
04/02 11:05

アルプス技研 Research Memo(4):稼働人数の拡大のほか、契約単価の向上が業績の伸びをけん引(1)

■アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>の業績推移 1. 過去の業績推移(連結) これまでの業績を振り返ると、技術社員数の拡大とともに順調に伸びてきた。
04/02 11:04

アルプス技研 Research Memo(3):前身の設計事務所から顧客の要請に応じて技術提供する高度技術者集団へ(2)

■アルプス技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0464100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4641></a>の会社概要 3. 報告セグメント (1) アウトソーシングサービス事業 アウトソーシングサービス事業は、同社の中核事業である。
04/02 11:03

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