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資生堂パーラー、創業115周年の特別コースが期間限定で登場

資生堂パーラーは銀座本店にて9月30日(土)~10月31日(火)の期間限定で、創業115周年を記念した特別コースを提供する。
09/27 17:30

マザーズ指数は大幅反発、直近IPO銘柄やEV関連に物色向かう/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、外部環境好転を受けた中小型株物色の動きが強まり、大幅な上昇となった。
09/27 16:54

JASDAQ平均は反発、岡本硝子がストップ高で上昇率トップに/JASDAQ市況

*16:49JST JASDAQ平均は反発、岡本硝子がストップ高で上昇率トップに。
09/27 16:49

サイバネット Research Memo(5):3年×2の中計の前半は営業利益率8%の達成を見込む

■今後の見通し ● 2017年12月期通期業績見通し 日本の経済を見ると、緩やかな回復基調で推移していることもあり、サイバネットシステム<4312>の主要顧客である製造業の投資意欲は引き続き堅調に推移していくと考えられる。
09/27 16:29

サイバネット Research Memo(7):17/12期は計画どおりの配当実施を見込む

■株主還元策 サイバネットシステム<4312>は株主還元策として配当を実施している。
09/27 16:28

サイバネット Research Memo(6):パートナーとの連携強化等も図り20/12期の連結売上高300億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 2018年12月期以降の見通し サイバネットシステム<4312>は2015年5月に、2015年から 2020年まで3年×2の中期経営計画を公表している。
09/27 16:24

サイバネット Research Memo(4):2Qは主力事業、主力商品ともに好調で、計画を上回って増収増益

■サイバネットシステム<4312>の業績動向 1. 2017年12月期第2四半期業績概要 国内売上高は、主力のマルチフィジックス解析ツール及び同社グループ製品であるITソリューション分野及びモデルベース開発エンジニアリングサービスが好調に推移した。
09/27 16:21

サイバネット Research Memo(3):CAEとITソリューションサービス事業を軸に独自の強みを発揮

■サイバネットシステム<4312>の事業概要 1. CAEソリューションサービス事業 CAEソリューションサービス事業は、主に海外のCAEソフトウェアの販売代理店を行っている。
09/27 16:20

サイバネット Research Memo(2):CAEのリーディングカンパニーとして30年以上日本のものづくりを支援

■会社概要 1. 会社概要 サイバネットシステム<4312>は、CAEのリーディングカンパニーとして30年以上にわたって、製造業の研究開発部門や設計開発部門、あるいは大学や政府の研究機関に幅広い分野のCAEソリューションを提供してきた。
09/27 16:18

サイバネット Research Memo(1):中計前半3年の目標を乗り越え、後半3年の目標達成に向けさらに加速を図る

■要約 1. 事業概要 サイバネットシステム<4312>は、自動車、電気機器など製造業の設計・研究開発などに利用されるCAE(コンピュータによる工学支援)ソフトウェアの開発、販売、コンサルティング、技術支援などのサービスを提供するソリューションプロバイダーである。
09/27 16:10

マザーズ先物概況:反発、引けにかけて一段と強い動き

27日のマザーズ先物は、反発となった。
09/27 16:10

【株式市場】個別物色の色彩強まり日経平均は2日続落だが配当権利落ちを考慮すると小幅高

◆日経平均の終値は2万267円05銭(63円14銭安)、TOPIXは1664.43ポイント(8.31ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億227万株 27日後場の東京株式市場は、北朝鮮を巡る情勢の不透明感などから個別物色の色彩が強まり、ヤマトホールディングス<9064>(東1)は宅配便の運賃値上げがアマゾンを含む1000社で了解された模様との一部通信社報道などを受けて再び上値を指向。
09/27 16:04

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は続落、KDDIとテルモで約18円押し下げ

27日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり75銘柄、値下がり148銘柄、変わらず2銘柄となった。
09/27 15:58

カイオム Research Memo(8):収益基盤が整えば、利益配当について検討

■リスク要因と株主還元策 1. リスク要因 カイオム・バイオサイエンス<4583>の業績を見る上での主なリスク要因としては、以下の点が挙げられる。
09/27 15:52

カイオム Research Memo(7):中長期のビジョン

■中長期ビジョンや事業計画の再構築について カイオム・バイオサイエンス<4583>は2017年2月に創業社長であった藤原正明氏が辞任し、代わりに開発・事業担当取締役であった小林茂氏が代表取締役社長に就任した。
09/27 15:51

カイオム Research Memo(6):開発パイプラインの動向

■カイオム・バイオサイエンス<4583>の今後の見通し 2. 開発パイプラインの動向 現在の開発パイプラインとしては、LIV-1205、LIV-2008/LIV-2008b、抗セマフォリン3A抗体などがあり、いずれも非臨床試験段階にある。
09/27 15:50

カイオム Research Memo(5):LIV-1205のライセンス契約締結、自社臨床開発に向けた準備を進めていく

■カイオム・バイオサイエンス<4583>の今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し 2017年12月期の業績見通しを会社側では開示していない。
09/27 15:47

カイオム Research Memo(4):新株予約権の行使により当面の事業活動資金は確保

■業績動向 2. 財務状況 2017年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比99百万円増加の4,888百万円となった。
09/27 15:45

カイオム Research Memo(3):2017年12月期第2四半期累計業績は費用削減効果により損失幅が縮小

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計の業績概要 カイオム・バイオサイエンス<4583>の2017年12月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比22.0%減の102百万円、営業損失が388百万円(前年同期は582百万円の損失)、経常損失が389百万円(同580百万円の損失)、四半期純損失が389百万円(同711百万円の損失)となった。
09/27 15:42

カイオム Research Memo(2):ADLib®システムを使った創薬支援事業と創薬事業を展開

■会社概要 1. ADLib®システムとは カイオム・バイオサイエンス<4583>は2005年に設立されたバイオベンチャーで、理研で開発された世界初の遺伝子組み換えによる抗体作製技術「ADLib®システム」(特許は同社と共同保有)を技術基盤とした創薬支援サービスを展開しているほか、自社が保有する抗体医薬品候補の開発・導出活動を行っている。
09/27 15:41

カイオム Research Memo(1):ADCTがLIV-1205の開発に向けてオプション権を行使

■要約 カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャー。
09/27 15:40