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国内のニュース(ページ 12219)

【株式市場】円高基調が後退し日経平均は反落模様だが後場底堅い

◆日経平均の終値は2万3868円34銭(83円47銭安)、TOPIXは1890.82ポイント(3.43ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億4140万株 17日後場の東京株式市場は、円相場が13時頃には1ドル110円80銭前後になり、朝方の同30銭台からは大きく円安になったことなどが好感され、TDK<6762>(東1)がジリ高基調を強めるなど、円安効果の大きい銘柄のなかに強含む銘柄が増えた。
01/17 15:51

出来高変化率ランキング(14時台)

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/17 15:39

冨士ダイス Research Memo(6):連結配当性向50%をめどに適切な利益配分を実施しており今後増配含み

■株主還元策 冨士ダイス<6167>は株主還元策として配当を実施している。
01/17 15:26

冨士ダイス Research Memo(5):持続的成長を目指し、業務効率化を進め国内市場の深耕、海外売上拡大を目指す

■中長期の成長戦略 1. 業務効率化 冨士ダイス<6167>はこれまで、顧客に対するきめ細かい受注・生産体制を実行するために、積極的に生産拠点づくりを実行してきたが、国内は物流網の発達による配送時間の短縮化、IT化による情報ネットワークの拡充などから、生産特性を考慮した製品、生産拠点の集約、再構築に着手した。
01/17 15:25

冨士ダイス Research Memo(4):2018年3月期会社予想は1.3%増収、1.6%経常増益予想ながら増額含み

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 冨士ダイス<6167>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.3%増の16,868百万円、営業利益で同4.4%減の1,110百万円、経常利益で同1.6%増の1,214百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.2%増の900百万円と増収経常増益の見通しである。
01/17 15:24

冨士ダイス Research Memo(3):2018年3月期上期は前年同期比7.4%増収、31.7%営業増益

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期の業績概要 冨士ダイス<6167>の2018年3月期第1四半期は売上高4,251百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益371百万円(同111.2%増)、経常利益366百万円(同115.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益267百万円(同205.3%増)と伸長した。
01/17 15:23

冨士ダイス Research Memo(2):超硬合金製工具・金型(耐摩耗工具)製造の専業メーカー

■会社概要 1. 会社沿革並びに事業概要 冨士ダイス<6167>は超硬合金を用いた高精度の耐摩耗工具・金型の製造販売を主たる事業として展開し、国内超硬耐摩耗工具専業として長期にわたりトップシェアを堅持してきた。
01/17 15:22

冨士ダイス Research Memo(1):超精密加工技術を背景に事業領域広げ新たな成長を目指す

■要約 冨士ダイス<6167>は、1949年に創業し、超硬耐摩耗工具業界では長期にわたりトップシェアを堅持、現在のシェアは31.4%を誇る。
01/17 15:21

LIXILグループは東京都の公共トイレ洋式化政策も好感され出直り強める

■2年後に迫った東京五輪を見据え今年度は38億円かけると伝えられる LIXILグループ<5938>(東1)は17日の後場、3150円(40円高)前後で推移し、出直りを強めている。
01/17 15:20

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/17 15:20

APAMAN Research Memo(9):安定配当と株主優待を実施、中期的には配当性向の水準引き上げも検討

■株主還元策 APAMAN<8889>は株主還元策として配当と株主優待を実施している。
01/17 15:14

APAMAN Research Memo(8):既存事業については収益力の強化に注力し、新規事業開発を積極的に進めていく

■今後の見通し 3. 主要事業の取り組みについて (1) 斡旋事業 斡旋事業に関しては引き続き店舗当たりの収益力回復を最優先に取り組んでいく方針で、店舗数拡大については次のステップとして考えている。
01/17 15:13

APAMAN Research Memo(7):2018年9月期業績は先行投資負担も考慮し、保守的な見通しに

■今後の見通し 2. 2018年9月期の業績見通し APAMAN<8889>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比0.6%増の40,500百万円、営業利益が同1.7%増の2,600百万円、経常利益が同4.1%増の2,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同横ばいの1,300百万円とほぼ前期並みの水準を計画している。
01/17 15:12

APAMAN Research Memo(6):テクノロジーを核とした革新的サービスを提供するグローバル企業を目指す

■今後の見通し 1. 会社名、ブランド名、事業セグメント区分を変更 ここ最近、クラウドサービスやAI技術等の先端テクノロジーを駆使したサービスの普及が様々な業界で進んでいるが、IT化が遅れていた不動産業界においてもようやくこうした先進的なサービスを導入する動きが広がり、同サービスの良否が企業の成長力の差別化要因となり始めている。
01/17 15:11

APAMAN Research Memo(5):積極投資により固定資産が増加するも、有利子負債は着実に減少

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 APAMAN<8889>の2017年9月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,355百万円増加の43,646百万円となった。
01/17 15:10

APAMAN Research Memo(4):斡旋事業は第3四半期以降、増益基調に転じる

■APAMAN<8889>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 斡旋事業 斡旋事業の売上高は前期比5.3%増の12,059百万円、営業利益は同4.0%減の1,841百万円となった。
01/17 15:09

APAMAN Research Memo(3):2017年9月期はPM事業の拡大により増収、営業増益を達成

■業績動向 1. 2017年9月期の業績概要 APAMAN<8889>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の40,262百万円、営業利益が同2.7%増の2,556百万円、経常利益が同2.3%減の2,017百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.4%減の1,300百万円となった。
01/17 15:08

APAMAN Research Memo(2):賃貸斡旋店舗「アパマンショップ」を全国で展開、周辺事業に領域を拡大中

■事業概要 APAMAN<8889>の事業セグメントは斡旋事業、PM事業、PI・ファンド事業及びその他事業の4つのセグメントに分けて開示している(2018年9月期以降は新セグメントに変更)。
01/17 15:07

APAMAN Research Memo(1):革新的サービスの提供により不動産市場での成長を目指す

■要約 2018年1月より、社名をアパマンショップホールディングス<8889>からAPAMAN株式会社に変更した。
01/17 15:06

出来高変化率ランキング(13時台)~タカキタ、アークなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/17 14:01