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国内のニュース(ページ 11873)

【株式市場】年度末最終日とあって先物のヘッジを外す買いも入り日経平均は一時353円高と大幅続伸

◆日経平均は2万1454円30銭(295円22銭高)、TOPIXは1716.30ポイント(12.30ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4075万株 30日後場の東京株式市場は、13時にかけて東京エレクトロン<8035>(東1)が一段とジリ高になるなど、半導体関連株などの一角が強くなり、日経平均も上げ幅を広げて353円72銭高(2万1512円80銭)まで上げた。
03/30 15:48

シノケンG Research Memo(9):配当性向は10%を目途に業績が一定水準上回れば特別配当を上乗せするスキーム

■株主還元策 シノケングループ<8909>はリーマンショックによる損失計上で財務内容が悪化したため、ここ数年は財務体質の改善を優先し、配当性向を低く抑えてきたが、業績の拡大と共に連続増配は継続している。
03/30 15:46

【小倉正男の経済コラム】中朝会談=核とICBMを持ったジレンマ

■核とミサイルを持っても恐怖は変わらないという相矛盾 習近平国家主席と金正恩委員長の中朝会談(3月25~28日)が行われているというのに日本は朝から晩まで森友学園問題にからむ“佐川宣寿証人喚問”ばかりだった。
03/30 15:45

シノケンG Research Memo(8):2020年度に売上高1,500億円、営業利益160億円を目指す

■今後の見通し 2. 3ヶ年業績見通しと成長戦略 シノケングループ<8909>は現在の事業環境を踏まえ、2018年2月に新たな3ヶ年業績見通しを発表した。
03/30 15:44

シノケンG Research Memo(7):不動産販売事業の業績拡大に伴い、18年12月期も過去最高業績を更新の見通し

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し シノケングループ<8909>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の120,000百万円、営業利益が同4.5%増の13,500百万円、経常利益が同8.2%増の13,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.4%増の9,200百万円と過去最高業績を連続で更新する見通し。
03/30 15:42

シノケンG Research Memo(6):事業規模拡大により総資産は増加傾向だが、財務体質は着実に改善が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 シノケングループ<8909>の2017年12月期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比18,699百万円増加の90,972百万円となった。
03/30 15:39

シノケンG Research Memo(5):すべての事業セグメントで2ケタ増収を達成

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 不動産販売事業 シノケングループ<8909>の不動産販売事業の業績は、売上高が前期比34.5%増の79,578百万円、セグメント利益が同21.3%増の11,333百万円となった。
03/30 15:38

シノケンG Research Memo(4):8期連続増収増益、6期連続過去最高益を更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 シノケングループ<8909>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.3%増の105,936百万円、営業利益が同22.2%増の12,920百万円、経常利益が同23.3%増の12,201百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.4%増の8,489百万円と8期連続の増収増益となり、4期連続で過去最高売上高、6期連続で過去最高益を更新した。
03/30 15:37

シノケンG Research Memo(3):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(2)

■シノケングループ<8909>の会社概要 (3) ゼネコン事業 2014年2月に完全子会社化した(株)小川建設の事業となる。
03/30 15:36

シノケンG Research Memo(2):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(1)

■会社概要 1. 会社沿革 シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
03/30 15:35

シノケンG Research Memo(1):8期連続増収増益、6期連続最高益更新中、海外事業や新規事業で更に成長目指す

■要約 シノケングループ<8909>は、アパートやマンション等の不動産販売事業やゼネコン事業等の業績を拡大していきながら、付随する賃貸管理や分譲マンション管理、家賃等の債務保証、LPガス・電力の小売販売の業績を積み上げていくビジネスモデルを展開している。
03/30 15:32

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/30 15:22

出来高変化率ランキング(14時台)~スマートバリュ 、GMOなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/30 15:20

神戸天然物化学は新規抗がん剤候補に関する特許が注目され後場もストップ高続く

■大阪大学と共同で創製した阻害剤の特許をライセンスしロイヤリティなど受領へ 神戸天然物化学<6568>(東マ)は30日、11時過ぎにストップ高の4310円(700円高)で売買されたまま、14時を過ぎてもストップ高買い気配に張り付いている。
03/30 15:10

日経平均大引け:前日比295.22円高の21454.30円

日経平均は前日比295.22円高の21454.30円(同+1.40%)で大引けを迎えた。
03/30 15:08

C&GSYS Research Memo(8):安定した配当を継続して実施

■株主還元策 C&Gシステムズ<6633>は株主還元策として年間10円配当を実施している。
03/30 15:08

サイバリンクス Research Memo(8):配当性向20%を軸に安定配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>は株主還元策として配当を実施している。
03/30 15:08

C&GSYS Research Memo(7):次の収益源としてAM-CAM事業、IoT関連製品に要注目

■中長期の成長戦略 C&Gシステムズ<6633>の業績はリーマン・ショックにより急速に悪化し、2009年12月期には大幅な損失を計上した。
03/30 15:07

サイバリンクス Research Memo(7):中期経営計画目標は2020年12月期に経常利益11億円

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略:「市場選択」「安定化」「全員経営」 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
03/30 15:07

C&GSYS Research Memo(6):重要施策の実行で目標達成を目指す

■今後の見通し 2. 2018年12月期の主な取り組み C&Gシステムズ<6633>では2018年12月期の主な取り組みとして以下のような重要施策を掲げているが、以前からの主要施策と変わっていない。
03/30 15:06

サイバリンクス Research Memo(6):上期減益だが通期では増益予想。償却前経常利益は8.7%増を見込む

*15:06JST サイバリンクス Research Memo(6):上期減益だが通期では増益予想。
03/30 15:06

サイバリンクス Research Memo(5):自己資本比率は62.2%と安定

■業績動向 3. 財務状況 サイバーリンクス<3683>の2017年12月期末の総資産は前期末比367百万円増の5,786百万円となった。
03/30 15:05