以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家PIPE-gii氏が執筆したコメントです。
05/21 09:22
イフジ産業<2924>(東1)は、昭和47年設立以来、液卵専門メーカーとして、系列に縛られない自由な経営環境のもと、地域密着・顧客密着の営業体制を確立、関東、東海、関西、北部九州という、大消費地に工場を立地し、着実に成長を続けているが、昨年3月2日に東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部銘柄に指定された。
05/21 09:12
LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULLHOME‘S」運営など不動産情報サービス事業を主力に、生活関連領域への事業展開を加速している。
05/21 09:08
ハウスドゥ<3457>(東1)は、不動産売買仲介FC加盟店に各種サービスを提供するフランチャイズ事業、不動産売買事業、ハウス・リースバック事業など「住まいのワンストップサービス」を展開し、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック企業である。
05/21 09:03
ハーツユナイテッドグループ<3676>(東1)は、ソフトウェアをテストして不具合を検出するデバッグ事業を主力として、事業ドメイン拡大の成長戦略を加速している。
05/21 09:00
テクマトリックス<3762>(東1)は、システム受託開発やセキュリティ関連製品販売などの情報サービス事業を展開している。
05/21 08:56
SBSホールディングス<2384>は、リコー<7752>からのリコーロジスティクス社過半数株式の取得・連結子会社化を決定した。
05/21 08:52
APAMAN<8889>は、連結子会社Apaman Property株式会社による株式会社プレストサービスの全株式取得・孫会社化を決定した。
05/21 08:51
クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。
05/21 08:51
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は2018年前半にもフォワードガイダンスを変更するとの思惑が広がったことで、一時1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
05/21 08:49
ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開し、地域の女性人材を活用するため女性が働きやすい職場づくりやICTの積極活用を推進している。
05/21 08:43
21日の日本株市場は、やや利食い優勢の展開になりそうだが、引き続き底堅さが意識されるなか、先高観の強い相場展開になりそうだ。
05/21 08:43
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル110.78円換算)でNTT<9432>、三井物<8031>、エーザイ<4523>が小じっかりな他は、トヨタ自動車<7203>、ソニー<6758>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、京セラ<6971>、日東電<6988>がさえないなど全般軟調。
05/21 07:58
銘柄名<コード>⇒18日終値⇒前日比
熊谷組<1861> 3830 -165
今期増収増配見通しで今週強い動きとなった反動も。
05/21 07:32
銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
東京海上HD<8766> 5490 +160
今期経常利益は前期比30.5%増見込み、自社株買いも併せて発表。
05/21 07:15
(5/21-5/25)
日経平均
計測実績値 22,930.36(5/18)
予測値 23,021.25
レンジ22,681.20 - 23,374.28(価格上昇確率56.68%)
新たな材料の乏しい中、米長期金利と為替の動向や6月米朝首脳会談のほか、中東情勢などの諸問題に対して米国株が過剰反応した場合の日本株への余波が懸念される。
05/21 07:00
(5/21-5/25)
マザーズ指数
計測実績値 1,154.41(5/18)
予測値 1,150.27
レンジ1,109.09 -1,192.99(価格上昇確率46.10%)
米中貿易協議や6月に控える米朝首脳会談を巡る綱引きなど海外情勢を睨んだ相場展開だが、為替の円安傾向を追い風に日本株全体として徐々に先高観が高まっている。
05/21 06:55
