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BBT Research Memo(3):2018年3月期の営業利益は2期連続で過去最高を更新

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 ビジネス・ブレークスルー<2464>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.4%増の5,090百万円、営業利益が同28.1%増の431百万円、経常利益が同26.4%増の438百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の237百万円と増収増益決算となった。
07/18 15:21

BBT Research Memo(2):1歳幼児から社会人まで対象の「生涯教育プラットフォーム」を構築

■事業概要 1. 事業内容 ビジネス・ブレークスルー<2464>は経営コンサルタントで現代表取締役会長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
07/18 15:18

コニシ Research Memo(6):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。今後は業績次第で増配の可能性もありそう

*15:15JST コニシ Research Memo(6):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。
07/18 15:15

エノモト Research Memo(5):構造改革以降、財務諸指標は改善傾向

■エノモト<6928>の業績動向 3. 財務分析 2018年3月期末の総資産は、前期末比3,143百万円増の23,635百万円となった。
07/18 15:12

コニシ Research Memo(5):19/3期は5期連続増収、3期連続営業増益を目指す

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し コニシ<4956>の2019年3月期の業績は、売上高135,000百万円(前期比5.1%増)、営業利益7,650百万円(同5.7%増)、経常利益7,760百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,920百万円(同6.5%増)が予想されている。
07/18 15:12

新興市場銘柄ダイジェスト:チェンジが急伸、ALBERTはストップ高

<5990> スーパーツール 493 -5 買い先行もマイナス転換。
07/18 15:11

平和不動産リート投資法人 18年5月期は純利益が152.8%増、分配金は前期比246円増の2,300円に

平和不動産リート投資法人<8966>は17日、2018年5月期(17年12月-18年5月)決算を発表した。
07/18 15:09

コニシ Research Memo(4):近畿鉄筋コンクリートの復調もありM&A費用を吸収して増収増益

■コニシ<4956>の業績動向 (2) 土木建設事業 土木建設事業の売上高は27,344百万円(前期比19.0%増)、営業利益1,959百万円(同13.4%増)と堅調であった。
07/18 15:09

エノモト Research Memo(4):技術力と適応力で荒波を乗り越えてきた

■エノモト<6928>の業績動向 1. ヒストリカルな収益動向 この20年程度を俯瞰すると、起伏の多い業績となっている。
07/18 15:09

シャノン Research Memo(9):一定の利益水準の達成を目途に配当を実施する意向

■株主還元策 シャノン<3976>では、将来の事業展開と経営体質の強化に向けて必要な内部留保を確保し、収益拡大によって企業価値を高めていくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
07/18 15:09

シャノン Research Memo(8):MAサービス市場は年率20%成長が見込める高成長市場

■シャノン<3976>の中長期の成長見通し 1. 統合型マーケティング支援市場の見通し 調査会社の(株)アイ・ティ・アールの資料(ITR Market View:SFA/統合型マーケティング支援市場2018)によれば、統合型マーケティング支援市場の2016年度の国内市場規模は、前年度比60.7%増の107.7億円と大幅成長となった。
07/18 15:08

シャノン Research Memo(7):MAツールの機能拡充とパートナー戦略の推進により、高成長を目指す

■今後の見通し 2. 成長戦略 シャノン<3976>では今後の成長戦略として、以下の6つの戦略を推進していく方針を示している。
07/18 15:07

コニシ Research Memo(3):全事業が好調で営業利益は過去最高を達成

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 (1) 損益状況 コニシ<4956>の2018年3月期の業績は、売上高128,492百万円(前期比5.9%増)、営業利益7,238百万円(同5.9%増)、経常利益7,331百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,619百万円(同5.3%増)となった。
07/18 15:06

エノモト Research Memo(3):内外工場ともに高精度・一貫生産体制を誇る

■事業概要 3. 生産体制 (1) 生産体制 エノモト<6928>の工場はどの工場も、蓄積してきた技術と独創的で効率的な生産ラインにより、顧客の要求を満たす高品質な製品を生み出すことができる。
07/18 15:06

シャノン Research Memo(6):2018年10月期はMAツールの顧客獲得動向が計画達成のカギを握る

■今後の見通し 1. 2018年10月期の業績見通し シャノン<3976>の2018年10月期の連結業績は売上高で前期比21.9%増の1,934百万円、営業利益で9百万円(前期は48百万円の損失)、経常利益で6百万円(同62百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で0百万円(同326百万円の損失)と期初計画を据え置いた。
07/18 15:06

シャノン Research Memo(5):収益拡大が見込まれる2019年10月期以降、財務体質も改善方向に

■シャノン<3976>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2018年10月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比8百万円増加の1,033百万円となった。
07/18 15:05

シャノン Research Memo(4):人件費の増加により若干の損失を計上するも、サブスクリプション売上は着実に増加

■業績動向 1. 2018年10月期第2四半期累計業績の概要 シャノン<3976>の2018年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.3%増の847百万円、営業損失で53百万円(前年同期は29百万円の損失)、経常損失で51百万円(同41百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で51百万円(同32百万円の損失)となった。
07/18 15:04

出来高変化率ランキング(14時台)~日本CMK、フジタコーポなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/18 15:03

シャノン Research Memo(3):マーケティングオートメーションサービスが売上高の約7割を占める

■会社概要 2. 事業概要 シャノン<3976>は「テクノロジーとサイエンスにもとづくマーケティングによって、顧客の市場拡大化と利益最大化を実現し、企業のより創造的な活動に貢献」することを経営ミッションとして掲げ、また、「企業のマーケティング課題を解決するマーケティングクラウドのリーディングカンパニーとなり、顧客から最も信頼される企業」を目指して事業運営を行っている。
07/18 15:03

コニシ Research Memo(2):産業用、住宅・建材用、建築・土木用と幅広い製品群をそろえる

■事業概要 1. 主要な事業セグメント コニシ<4956>の事業セグメントは、2017年3月期までは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、土木建設工事、その他の4部門に分けて開示されていたが、2018年3月期からボンド事業の一部(土木建設用)を土木建設部門に組込み、新たにボンド、化成品、土木建設、その他の4セグメントとして開示されている。
07/18 15:03

エノモト Research Memo(2):リードフレームなどの大手電子部品メーカー

■事業概要 1. 会社概要 エノモト<6928>は大手電子部品メーカーで、家電や自動車、IT機器の内部で使用される半導体パッケージ及びコネクタ等電子部品のメーカー向けに、リードフレームやコネクタ用部品、インサートモールドと呼ばれる精密部品を製造販売している。
07/18 15:03

シャノン Research Memo(2):マーケティングオートメーションツールで7年連続トップシェアを獲得

■会社概要 1. 会社沿革 シャノン<3976>は2000年8月に、当時大学4年生だった現代表取締役社長の中村健一郎(なかむらけんいちろう)氏が、コンピュータソフトウェアの企画・制作等を目的として設立したのが始まりとなる。
07/18 15:02

日経平均大引け:前日比96.83円高の22794.19円

日経平均は前日比96.83円高の22794.19円(同+0.43%)で大引けを迎えた。
07/18 15:01