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インフォマート、日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は9月2日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が、日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンホールディングスに採用されたたと発表。
■導入の背景
昨今「脱ハンコ」や「ペーパーレス」「働き方改革」の推進を契機に、企業での業務デジタル化を促進する動きが加速している。さらに、2022年1月に電子帳簿保存法が改正され、経理業務は次のデジタル化時代への転換期を迎えている。今回の改正では帳簿書類の電子データ保存要件が大幅に緩和されたものの、データ保存が義務化されたため、業務デジタル化の必要性はより一層高まっている。
このような背景から、ダイナムジャパンHDでは経理業務における「紙」のデジタル化を促進し、グループ全体の業務効率改善につなげるため、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用した。
■「BtoBプラットフォーム 請求書」について
「発行する請求書」だけでなく「受け取る請求書」「支払金額の通知」など、多様な請求業務のデジタル化に対応可能な国内シェアNo.1(2021年度 東京商工リサーチ調べ)請求書クラウドサービス。時間・コスト・手間のかかる請求業務を大幅に改善し、ペーパーレス化、経理のテレワークの実現を後押しする。 電子帳簿保存法に対応(JIIMA 「電子取引ソフト法的要件認証制度」認証取得済)し、2023年のインボイス制度にも対応予定。(2022年9月現在で約77万社が利用している。)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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