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三井不動産グループは首都圏最大級(地上28階、617室)の「(仮称)パークウェルステイト幕張計画」を着工

三井不動産<8801>(東1)グループの三井不動産レジデンシャルは2日、千葉県千葉市美浜区に、首都圏最大級となるシニアレジデンス「(仮称)パークウェルステイト幕張計画」を2021年8月31日に着工したと発表。[写真拡大]
■首都圏最大級(地上28階、617室)2024年秋開業予定
三井不動産<8801>(東1)グループの三井不動産レジデンシャルは2日、千葉県千葉市美浜区に、首都圏最大級となるシニアレジデンス「(仮称)パークウェルステイト幕張計画」を2021年8月31日に着工したと発表。
同物件は、三井不動産レジデンシャルウェルネスが運営するもので、2024年秋の開業を予定している。パークウェルステイトは、人生100年時代における、自立した元気な高齢者が新たなライフステージを過ごせる「シニアのためのサービスレジデンス」。
同社グループでは過去35年間で、千葉県内JR京葉線・総武線沿線において、3万戸以上のマンション分譲や商業施設等の開発を行ってきた。同物件は「パークウェルステイト」ブランド最大規模となる第5号物件となり、幕張新都心で進行する住宅・商業をはじめとした複合機能を備えた首都圏最大級のミクストユースの街づくり「幕張ベイパーク」内に誕生する。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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