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ファンデリーは「旬すぐファクトリー2020」から直接情報を発信!つくるひとTwitterスタート
■SNSを積極的に活用
ファンデリー<3137>(東マ)は、埼玉工場(旬すぐファクトリー2020)に勤務する社員が直接情報を発信する「つくるひとTwitter」を9月30日(水)から開始する。
同社工場「旬すぐファクトリー2020」で製造している『旬をすぐに』の情報は、YouTube、Twitter、InstagramなどSNSを活用してタイムリーに発信している。
現在、Twitterによる『旬をすぐに』の情報発信は、「旬すぐファクトリー2020」「旬チューバー」「旬な魚お兄さん」の3つのアカウントで行っている。
新たに「旬すぐファクトリー2020」に勤務する社員が発信する「つくるひとTwitter」を9月30日(水)にスタート。
旬な食材の新鮮さや香り、メニュー開発への想い、美味しさを生み出す調理のポイントなど、商品の魅力を一番よく知っているのは、広報担当ではなく現場で実際につくっている社員。よくある「なかのひとTwitter」が広報として間接的に伝えるのに対し、「つくるひとTwitter」はメニュー開発や製造の担当が直接的に伝える。工場長、元大使館料理長のメニュー開発者、病院で献立作成や栄養指導の経験がある管理栄養士など「つくるひと」が商品の魅力を発信していく。
【『旬をすぐに』Twitter】
・公式Twitter 旬すぐファクトリー2020 @shunfac2020 ・公式Twitter 旬チューバー @shuntuber ・公式Twitter 旬な魚お兄さん @shun_023 ・つくるひとTwitter 各担当ごとに設定
(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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