前日に動いた銘柄 part2 任天堂、ソフトバンクG、GMOペパボなど

2020年8月27日 07:32

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記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 任天堂、ソフトバンクG、GMOペパボなど
銘柄名<コード>26日終値⇒前日比
スクロール<8005> 882+16
25日の大幅反落で押し目買いが優勢に。

IBJ<6071> 924 -21
連日の株価上昇で短期的な過熱感も。

ディップ<2379> 2296 -84
6月戻り高値の2400円水準節目意識。

ダブル・スコープ<6619> 864 -21
25日大幅高の反動で戻り売り。

クックパッド<2193> 372 -7
「Go To イート」への関心で内食関連として換金売り。

ネットマーケティング<6175> 609 -20
特に材料なく連日の株価上昇で戻り売り。

ルネサスエレクトロニクス<6723> 702 +20
SBI証券では投資判断を2段階格上げ。

任天堂<7974> 57530 +1500
巣ごもり消費拡大期待高く押し目買い優勢。

ソフトバンクG<9984> 6640 +218
アリババ傘下企業の上場申請を材料視。

テラスカイ<3915> 4635 +150
セールスフォースの好決算が刺激材料に。

アサヒGHD<2502> 3561 -95
公募増資の実施などを発表している。

大和重工<5610> 898+150
自社株買い発表による需給妙味の高まり続く。

ジャパンエンジン<6016> 1372+300
最新鋭エンジンの連続受注を引き続き材料視。

グローバルダイニング<7625> 223 +50
踏み上げ相場の様相いっそう強める。

GMOペパボ<3633> 5090 +705
GMOグループの強い動きが刺激にも。

大戸屋ホールディングス<2705> 2954 +254
コロワイドがTOB期間を9月8日まで延長、TOB価格は3081円で変わらず。

カルナバイオサイエンス<4572> 1418 +45
炎症性免疫疾患対象のBTK阻害剤の第I相臨床試験で被験者投与開始。

ロゼッタ<6182> 3770 +135
ドーナッツロボティクス社との資本業務提携発表も材料視する向きは限定的。

星医療酸器<7634> 3930 +90
30万株(10億50万円)を上限に自社株TOBを実施へ。

サイバーダイン<7779> 426 +25
除菌消毒作業ロボットが茨城県つくば市本庁舎に導入。

クックビズ<6558> 1324 +300
「Go Toイート」の事業委託先決定が発表され思惑向かう。

ログリー<6579> 4065 +700
子育てビッグデータのコズレ社との協業を開始。

アクセルマーク<3624> 425 +30
オルトプラスの強い値動きを受けた流れか。

リファインバース<6531> 2150 +400
三菱ケミカルとの資本業務提携発表後は連日の強い値動き。

インターファクトリー<4057> - -
上場2日目、引き続き初値形成に至らず。《FA》

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