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ジモティーは第2四半期決算が好調との見方で時間とともに上げ幅を拡大
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■営業利益が通期予想の54%を確保
ジモティー<7082>(東マ)は8月17日、時間とともに上げ幅を広げ、10時40分にかけて15%高の2417円(311円)まで上げて今年2月13日以来の2400円台となった。2020年2月上場。上場来の高値は同日につけた2665円。
「中古あげます・譲ります」といった地元の情報掲示板「ジモティー」を運営し、8月14日に発表した第2四半期決算(2020年1~6月、累計)の営業利益が1.65億円となり、5月の第1四半期決算発表時に公表した12月通期の予想額3.06億円の54%を確保した。好調との見方があり、注目再燃となっている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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