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東京為替:ドル・円は変わらず、短期的なリスクは後退
記事提供元:フィスコ
*13:44JST 東京為替:ドル・円は変わらず、短期的なリスクは後退
18日午後の東京市場でドル・円は107円10銭台と、変わらずの値動き。107円半ば以上の水準は売りが強まり、上値の重さが意識される。半面、107円以下は買いが入りやすく、下値は堅い。また、手がかりが乏しいなか短期的なリスクの後退により、円買いは抑制されているもよう。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円04銭から107円28銭、ユーロ・円は115円82銭から116円19銭、ユーロ・ドルは1.0809ドルから1.0836ドル。《TY》
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