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ジーニーが道頓堀の日本最大級LEDビジョンでプログラマティックOOH広告を配信開始

ジーニー<6562>(東マ)は、ヒット(東京都中央区)が大阪・道頓堀に保有する大型屋外広告ビジョン「ツタヤエビスバシヒットビジョン」への、プログラマティックOOH広告(交通広告など自宅以外の場所で接触する広告)の配信を開始する。[写真拡大]
■ヒットとの業務提携第3弾
ジーニー<6562>(東マ)は、ヒット(東京都中央区)が大阪・道頓堀に保有する大型屋外広告ビジョン「ツタヤエビスバシヒットビジョン」への、プログラマティックOOH広告(交通広告など自宅以外の場所で接触する広告)の配信を開始する。
ヒットは東京・渋谷駅ハチ公口の大型屋外広告ビジョンや、首都高速道路沿い及び大阪・新御堂筋沿いの広告ビジョンネットワークを保有・運営している屋外広告の専門会社である。一方、ジーニーは創業当初よりアドテクノロジー領域においてプロダクトの自社開発・提供を行い、豊富なOEMの提供実績も有している。
両社は今年1月以降、ヒットが首都高速道路沿いに展開する「首都高速デジタルLEDボード」(12面ネットワーク)、渋谷の「シブハチヒットビジョン」、大阪の「新御堂筋デジタルLEDボード」(4面ネットワーク)で、プログラマティックOOH広告配信サービスの展開を進めてきた。 この度、ヒットとの業務提携第3弾として、大阪・道頓堀に位置する「ツタヤエビスバシヒットビジョン」でも配信をスタートする。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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