動いた株・出来た株(前場)part2:ツガミ、ディスコなど15社

2019年7月26日 14:04

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記事提供元:フィスコ


*14:04JST 動いた株・出来た株(前場)part2:ツガミ、ディスコなど15社
*CKD<6407> 1221 -94
半導体関連にも一服感が強まる。

*ツガミ<6101> 918 -70
中国子会社が4-6月期減益を予告などと伝わる。

*ディスコ<6146> 20150 -1480
第1四半期は先の観測報道数値を下回る実績に。

*オムロン<6645> 5390 -380
第1四半期業績はコンセンサスを大幅に下振れ。

*フリービット<3843> 1086 -67
アルプスアルパインとの業務提携手掛かりに直近上昇の反動も。

*ツルハホールディングス<3391> 10390 -560
大手薬局2社が店舗で医薬品不正販売などと伝わる。

*新光電気工業<6967> 952 -50
第1四半期営業益はコンセンサス下回り赤字に。

*SCREENホールディングス<7735> 5780 -280
ディスコの決算なども警戒視で利食い売り優勢に。

*BEENOS<3328> 1438 -69
直近安値水準割り込んで下値不安強まる。

*ウエルシアホールディングス<3141> 4880 -230
処方せんなしで医薬品販売などと伝わり。

*曙ブレーキ工業<7238> 154 -7
再生期待の買いにも一巡感強まり。

*ダブル・スコープ<6619> 1129 -49
安値もみ合い下放れで見切り売り圧力強まる。

*アウトソーシング<2427> 1325 -56
特に材料観測されないが戻り売り優勢か。

*日産自動車<7201> 746 -19.6
第1四半期大幅減益決算発表をネガティブ視。

*三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 527.3 -1.5
ゴールドマン・サックス証券格上げも世界的な金融緩和の流れで。

※上記株価は本日の終値となっております。《FA》

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