日本エンタープライズの子会社、ダイブは河田剛氏とアドバイザリー契約を締結

2019年6月19日 10:46

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

◆スタンフォード大学アメリカンフットボール部日本人コーチとして活躍中

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、ダイブ(本社:東京都千代田区)は、スタンフォード大学アメリカンフットボール部日本人コーチとして長年活躍している河田剛氏と、2019年6月よりアドバイザリー契約を締結した。

 河田剛氏は、IT企業の聖地でもあるシリコンバレーの代表的な大学でもあり、著名なテック企業や多くのスタートアップ企業経営者を排出しているスタンフォード大学で、現役アメリカンフットボール部日本人コーチとして長年活躍している。そのため、豊富な経験やグローバルな人脈を活かし、若手人材教育、グローバル化に向けた働き方改革などについて詳しい。 一方で、アメリカをはじめ世界では、eスポーツ市場が急成長し、 非常に注目される中、スポーツと密接な関係にあるシリコンバレーを中心とする北米のスタートアップ企業とのアライアンスを目的とした紹介など、各方面でアドバイザーとして期待している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
ヒーハイスト精工は調整一巡して反発期待、19年3月期2Q累計減益だが進捗率順調(2018/11/15)
プロレド・パートナーズは、18年10月期大幅増益で成長続く、7000円割れを下値に上値試す(2018/11/01)
ラ・アトレは出直り期待、18年12月期利益・配当予想を上方修正(2018/11/15)
リーガル不動産は総合不動産開発企業として業容拡大、下値に買い入る(2018/10/31)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事