鉄道運休や遅れ、ここ30年間で3倍に

2019年3月1日 23:49

小

中

大

印刷

記事提供元:スラド

 列車の運休や大幅な遅延などの「輸送障害」は30年間で3倍以上に増えているという(時事通信)。

 具体的な値も示されているが、たとえば線路内立ち入りなどが原因の輸送障害は30年間で6倍に、鉄道会社の管理に関わる障害は1.5倍になっているとのこと。

 スラドのコメントを読む | 交通

 関連ストーリー:
首都圏で初めて鉄道の「計画運休」が実施される 2018年10月02日
国交省が鉄道遅延を「見える化」、遅延の原因の過半数は乗客などによる外部要因 2018年01月10日
2030年の東京圏の都市鉄道、答申案まとまる 2016年04月13日
JR東の新幹線運行トラブル、管理システムの仕様を超えるダイヤ変更が原因 2011年01月18日

※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

広告

財経アクセスランキング

広告

写真で見るニュース

  • ヨドバシ梅田タワーのイメージ。(ヨドバシホールディングス発表資料より)
  • 「next cruiser EV」(画像: ブレイズの発表資料より)
  • 「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」(画像: サムスン電子ジャパンの発表資料より)
  • 子供や初心者も安全に楽しめるスマートフェンシング(写真:大日本印刷の発表資料より)
  • 新型「N-WGN」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • ハーゲンダッツ トラベリングショップのイメージ。(画像:ハーゲンダッツジャパン発表資料より)
  • N-WGN(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • シフォン・G スマートアシスト(画像: SUBARUの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
 

広告

ピックアップ 注目ニュース