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東エレク 支持線からのリバウンドを意識
記事提供元:フィスコ
*08:58JST <8035> 東エレク - -
足元で調整が続いており、20000-22000円辺りでのもち合いを形成。ただし、20000円処での底堅さが意識されてきているほか、一目均衡表では転換線のほか、雲上限での攻防の中、同線を支持線としたリバウンドが意識されてくる。雲上限の切り上がりに沿ったリバウンドから、基準線を捉えてくるようだと、リバウンドが本格化しやすい。一方、遅行スパンは実線を下回っており、下方シグナルが継続。強弱感が対立しやすいところではある。《TM》
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