アイリッジはアプリマーケティングの最新トレンドがわかるセミナーを開催

2017年8月30日 13:10

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

■9月7日開催、参加費無料

 アイリッジ<3917>(東マ)は、9月7日(木)、虎ノ門琴平タワー(東京都港区虎ノ門)で、スマートフォンアプリを活用したO2Oの将来展望を考察するセミナーを開催。取り組むべき施策として、ビッグデータの手軽な活用方法と連動するオフライン施策を紹介する。

 スマートフォンの所有率がおよそ7割を超え、かねてからその活用が期待されていたユーザーの行動ログ、いわゆるビッグデータが、質・量ともに取得可能な状況となってきた。最近では行動データと購買データを紐付け、ユーザーの行動を推定することで、一人ひとりに最適な情報を提供するケースが増えている。O2OからOne 2 Oneの時代を迎え、スマートフォンアプリを活用したマーケティング施策は、今後どのような展望を見せていくのかを考察する。また、足元で取り組むべき課題とその対策として、ビッグデータを活用したオンラインおよびオフライン施策、それぞれの事例を紹介する。

■セミナー概要

【日時】2017年9月7日(木) 15:00~17:00(14:30開場) 【会場】東京都港区虎ノ門1-2-8虎ノ門琴平タワー3F/東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅徒歩1分  【定員】50名 【料金】無料 【申込】以下サイトから   https://iridge.jp/news/201708/15804/ 【申込締切】2017年8月31日(木) (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【新規上場(IPO)銘柄】テモナは今9月期第2四半期のアカウント数は順調に増加、押し目買い妙味膨らむ(2017/06/08)
ランキングで読む株式投資情報(日間・週間・月間)(2017/06/19)
【材料でみる株価】ダイヤモンドダイニングは過熱感解消して上値試す、18年2月期はM&A効果や既存店好調で増収増益予想(2017/06/13)
【編集長の視点】No.1は続落も今期1Q決算発表を先取り通期続伸業績を見直し直近IPO株買いが再燃余地(2017/06/16)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事