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個別銘柄戦略:物色は個別での短期的な値幅取りが中心に
記事提供元:フィスコ
*08:54JST 個別銘柄戦略:物色は個別での短期的な値幅取りが中心に
こう着感の強い相場展開が続きそうである。警戒されていた15日の北朝鮮金日成国家主席の生誕105周年の行事は通過したが、翌16日、再び弾道ミサイル発射を強行した。直後に爆発し、失敗に終わったもようだが、緊張が和らいでくるのを見極める必要がありそうだ。物色は個別での短期的な値幅取りが中心になろうが、格上げ等が観測されているところでは、兼松<8020>、イーグル<6486>、ディップ<2379>のほか、目標株価引き上げでは、サイゼリヤ<7581>に注目。《HT》
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