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パシフィックネットのWebサービス「P-Bridge」の利用企業数が1,000社を突破
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■2016年中には利用企業数5,000社を目指す
パシフィックネット<3021>(東マ)は本日(26日)、当社が提供する使用済みのIT機器の回収からデータ消去までの一連の作業を大幅に効率化するWebサービス「P-Bridge」の利用企業数が1,000社を突破したことを発表。
「P-Bridge」は、2014年9月より当社の取引先企業向けに無償でサービスを提供しているIT機器処分管理のWebサービス。IT機器の回収見積・発注からデータ消去、証明書発行、機器処分の履歴管理が全てWeb上で完結するこれまでにない画期的なシステム。2015年10月に特許を取得済みで、その後、利用者数が増えている。 また、情報システム部門向けのWEBメディア「ジョーシス」との会員アカウントの連携実現により、当社と取引が無い企業でも無償でお試し利用が可能となっている。
当社では、今後、機能およびサービスの拡充を進めることで、2016年中には利用企業数5,000社を目指すとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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