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マイクロニクス 昨年11月安値レベルからのリバウンド
記事提供元:フィスコ
*11:38JST <6871> マイクロニクス 1075 +61
1000円割れを何とか回避した後は反発となっている。昨年11月安値1016円とのダブルボトムが意識されるかが注目となろう。短期的なリバウンドに留まる可能性はあるが、25日移動平均線や日足の一目均衡表の雲下限が位置する1200円レベルまでの反発は期待できる。《MT》
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