マイクロニクス 昨年11月安値レベルからのリバウンド

2016年1月21日 11:38

印刷

記事提供元:フィスコ


*11:38JST <6871> マイクロニクス 1075 +61
1000円割れを何とか回避した後は反発となっている。昨年11月安値1016円とのダブルボトムが意識されるかが注目となろう。短期的なリバウンドに留まる可能性はあるが、25日移動平均線や日足の一目均衡表の雲下限が位置する1200円レベルまでの反発は期待できる。《MT》

関連記事