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電算システム後場急反発、前場の安値から52円高、業績に対し信頼感
記事提供元:日本インタビュ新聞社
電算システム<3630>(東1・100株)は、3日続落で始まり1700円を割って1672円(前日比46円安)まで下げたが、後場は一転して1724円(前日比6円高、前場安値比52円高)と反発している。12月期の配当は落としているが、業績に対する信頼感があり昨年8月安値1648円を下回ることはないだろうとの見方だ。下げる前は2000円前後が地相場だったことから、先ずは2000円水準を奪回の展開だろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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