17時時点の日経平均先物は20190円で推移、上海株急落(-8.48%)が嫌気されて売り優勢

2015年7月27日 17:01

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記事提供元:フィスコ


*17:02JST 17時時点の日経平均先物は20190円で推移、上海株急落(-8.48%)が嫌気されて売り優勢
17時時点の日経平均先物は日中終値比160円安の20190円で推移している。上海総合指数が後場急落し先週末比-8.48%で取引を終えたことなどが影響。欧州株式市場では主要株価指数が総じてマイナスで推移している。為替市場では、ドル・円は123円20銭台と朝方比では円高だが、ユーロ・円は136円80銭台と朝方比では円安に振れている。《MT》

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