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ヤクルトは買い優勢、株主還元ポテンシャルの拡大などがポジティブ要因とも
記事提供元:フィスコ
*10:36JST ヤクルトは買い優勢、株主還元ポテンシャルの拡大などがポジティブ要因とも
ヤクルト<2267>は買い優勢。みずほ証券では投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、目標株価も5600円から7200円に引き上げている。国内飲料食品事業の戦略転換の兆し、中国やインドネシアの成長加速見通し、設備投資一巡による株主還元ポテンシャル拡大などが新たなポジティブ要因と指摘している。今期以降の業績予想を上方修正、営業利益は2ケタ成長が当面続く予想となっている。《KO》
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