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7&iHDがさえない、6-8月期の営業減益をネガティブ視
記事提供元:フィスコ
*11:30JST 7&iHDがさえない、6-8月期の営業減益をネガティブ視
7&iHD<3382>がさえない。前日に上半期の決算を発表、営業利益は1672億円で前年同期比1.6%増益、従来予想の1700億円はやや下振れての着地となった。通期予想3560億円は据え置きとしている。ほぼ先の観測報道どおりの水準であり、下振れ着地もインパクトは限定的と捉えられるが、販促費増加などに伴う6-8月期の営業減益決算をネガティブ視する動きがやや優勢に。なお、相対的な業績の堅調さは改めて確認される格好であるようだ。《KO》
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