関連記事
ミクシィは1万円の大台に乗り一転売買交錯状態
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ミクシィ <2121> (東マ)は後場寄り後に9320円(80円安)前後での推移となり、前場の11日続伸、1万円台乗せから一転、売買交錯状態。1万円台は2013年3月に株式分割を行なって以降初めての高値になり、大台に乗ったため目先的な目標達成感が出たようだ。ただ、同社は再び株式分割を予定しており、この6月末を基準日として1対5の株式分割を行なうと発表済み。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】アメイズは業容変革を評価する相場に期待、通期業績見直しも(2014/05/19)
・【業績でみる株価】ワークマンは好事業環境背景に増益続く、今期1株利益300円突破、株価5100円台へ(2014/05/14)
・【業績でみる株価】住友林業は久々の減益も小幅、売上1兆円の可能性で増配も、株価に上値余地(2014/05/14)
・【業績でみる株価】インテリジェント ウェイブは売上2ケタ伸長、利益は黒字転換、株価の下値固まる(2014/05/15)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
