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淀川製鋼所が一時ストップ高、需給面が主導する展開か
記事提供元:フィスコ
*14:17JST 淀川製鋼所が一時ストップ高、需給面が主導する展開か
淀川製鋼所<5451>は後場寄り後から急伸、一時はストップ高まで買われるが、特に目立った材料は観測されていない。明日が四季報発売日といった思惑などはあるが、業態的にはむしろ、需給面が主導する展開と観測される。3月決算期末を控えて、貸し株のリコールなどもかかりやすいタイミングと見られ、薄商いの中をファンドのショートカバーなどが牽引したものと観測される。なお、買い一巡後は急速に伸び悩む状況となっている。《KO》
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