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コロプラ 後場一段安、先行き不透明感は拭えずネット関連に換金売り/新興市場スナップショット
記事提供元:フィスコ
*13:15JST <3668> コロプラ 3640 -295
後場一段安。同社やサイバーエージ<4751>、ガンホー<3765>、クルーズ<2138>など、主力のネット関連株が軟調に推移している。新興国リスクの再燃を背景に外部環境の先行き不透明感は拭えないほか、直近の大幅下落による需給悪化が重しとなり換金売り圧力が強まる状況に。なお、主力のネット関連株の下落を受けて、マザーズ指数は後場2%超の大幅下落へ。《OY》
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