パイプドビッツ:第12回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」で438位を受賞

2014年1月28日 09:35

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■直近3年間の売上高成長率68%

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、国際会計事務所組織であるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下「DTTL」)が、2013年12月に香港で発表した、アジア太平洋地域におけるテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下「TMT」)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第12回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」において、直近3年間の売上高成長率68%で500位中438位を受賞。

 同社は、2013年10月に日本のTMT業界が対象の第11回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」を受賞し、この度、アジア太平洋地域のTMT業界が対象のテクノロジー Fast500 にランクインした。今後も、創業以来13年連続成長を続ける主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」を中心に顧客基盤を拡充しクラウドソリューションのリーディング企業として、様々な情報資産を安全かつ効率的に運用する環境の提供に注力するとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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