関連記事
幼児活動研究会 買い優勢、上期業績の上振れを材料視/新興市場スナップショット
記事提供元:フィスコ
*10:35JST <2152> 幼児活動研究会 854 +44
買い優勢。上期営業利益を2.5億円から3.2億円へ、最終利益を1.3億円から1.8億円へとそれぞれ上方修正したことが好材料視されている。正課体育指導契約件数、課外体育指導会員数が堅調に増加したほか、売上に対する変動費比率の低下などが背景に。なお、通期計画については据え置きとなっている。《OY》
スポンサードリンク

