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パイプドビッツ:地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」が、今年も「下北沢カレーフェスティバル2013」を開催
■今や国民食と呼ばれるカレーを食べ歩ける街ぐるみイベント
パイプドビッツ<3831>(東マ)が運営する、地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」が、今年も「下北沢カレーフェスティバル2013」を開催する。
第一回の昨年から規模を拡大し、下北沢の72店舗参加のもと、10月11日から20日まで10日間にわたり、今や国民食と呼ばれるカレーを食べ歩ける街ぐるみイベントを実施する。
ファッション、音楽、演劇など、個性的で多様な文化が魅力の下北沢は、グルメの街としてたびたびテレビや雑誌でも取り上げられる側面もある。また、個性豊かなカレー店が多い「隠れたカレーの街」でもある。しかしながら、入り組んだ路地や隠れ家のようなお店などの奥深い魅力は、同時に下北沢ビギナーには少々ハードルが高いともいわれている。
そこで、地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」は、昨年10月に、数ある下北沢の魅力の中から、今や国民食とも呼ばれるカレーにスポットを当て下北沢カレーフェスティバルを主催し、推定1万食を超えるカレーが食された。
今年は、昨年に続く第2回となる「下北沢カレーフェスティバル2013」は、開催期間(10日間:前回7日間)、参加店舗数(72店舗:前回約40店舗)ともに規模を拡大して開催する。
「下北沢カレーフェスティバル」イベント概要 http://love-shimokitazawa.jp/html/curry_festival(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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