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五輪関連の大成建設は売り先行、短期的な過熱警戒感から利食い売り優勢に
記事提供元:フィスコ
*09:31JST 五輪関連の大成建設は売り先行、短期的な過熱警戒感から利食い売り優勢に
大成建設<1801>は売り先行。東京五輪招致を受けて今後の建設需要拡大期待が高まり、週初から大賑わいの展開になっているが、短期的な過熱警戒感の強まりから、本日は利食い売りが優勢となってきている。昨日まで2営業日での上昇率は29%に達しており、2006年4月以来の水準にまで株価は上昇している。他の大手ゼネコン株も全般売りが優勢に。《KO》
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