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本日新規上場のN・フィールドは公開価格の1.8倍で後場も買い気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
本日新規上場の訪問介護の大手N・フィールド<6077> (東マ)は後場、公開価格1500円の1.8倍になる2625円の買い気配でスタート。前場も買い気配のまま売買が成立せず、好人気となっている。「訪問看護ステーション デューン」を全国展開し、高齢者や精神疾患を持つ人々をサポート。今期・13年12月期の見込みは売上高を18億9600万円(前期比2.7倍)、経常利益を1億7500万円、純利益を1億5100万円、1株利益は157円42銭とし、黒字転換を見込む。1株利益は157円42銭。公開価格でのPERは9.5倍になり、割安感が言われている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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