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大成建設はオリンピック開催地の決定に向け期待強まり高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大成建設 <1801> は22日、高値更新の始まりとなり、424円(6円高)で売買開始の後425円。2020年のオリンピック開催地が9月7日に決定するため期待感があり、また、この週末に主要ゼネコン(総合建設会社)12社の受注高が想定を上回る伸びと日本経済新聞で伝えられたことも寄与しているようだ。株価は前売買日の前週末23日に424円まで上げ、約1カ月ぶりに高値を更新。7日に向けて期待が盛り上がる可能性が強まっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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