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ソフトバンクは全体相場の急落に加え米スプリント社買収も注目され下落
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ソフトバンク <9984> は16日、4545円(140円安)の売り気配で始まり、続落のスタートとなった。今朝の東京株式市場が米国株式の大幅安や円高を受けて日経平均が250円安で始まった上、米国の携帯電話大手スプリント・ネクステルの株式取得について、米衛星放送会社ディッシュ・ネットワークがソフトバンクを上回る金額で買収に名乗りを上げたと伝えられ、様子見気分が広がっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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