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イー・ガーディアンはPC遠隔操作・なりすまし事件を材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ネット投稿監視などのイー・ガーディアン <6050> (東マ)は6日の後場も昨年来の高値に進んだまま強い相場を続け、14時現在は19.8%高の2355円(389円高)前後で推移。業績が好調で、最近は、パソコンの遠隔操作・なりすまし事件で逮捕された容疑者とは別に、「インターネットの掲示板で『真犯人』と名乗る新たな書き込みが見つかり(中略)、そのたびに警察は対応を迫られ(中略)、いったん流れができてしまうと、なかなか止められない」(3月6日付けニッカンゲンダイ)と伝えられるなど、ネット投稿監視需要の拡大に期待が強まっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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