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【注目のリリース】そーせいグループが株式分割で単元株制度を採用
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■バイオ株人気の中核的存在で値戻し順調
創薬ベンチャーのそーせいグループ <4565> (東マ)は1日の大引け後、株式分割と単元株制度の採用を発表。3月31日を基準日として1株を100株に分割し、売買単位は4月1日を効力発生日として、現在の1株から100株にする(100株売買は3月27日の注文から適用)。最低投資金額は現在と変わらない。
株価は新興市場で続くバイオ株人気の中核的存在。1月に21万円前後から37万500円まで7割以上の急伸となり、2月中旬には26万円前後まで押したものの、持ち直しが順調で、本日は33万円(1万8000円高)となった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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