関連記事
フュートレックが単元株の採用と株式分割を好感し急反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
音声認識のフュートレック <2468> (東マ)は28日、急反発となり、朝方12万7000円(8800円高)まで上げ、10時過ぎには12万3000円(4800円高)。昨日、単元株制度の採用と株式分割を発表したことが好感され、所属市場の値上がり幅で1位の場面があった。10月1日から単元株制度を導入し、売買単位が現在の1株から100株になる。同時に、1株を200株に株式分割。このため、1売買金額は現在の2分の1になる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【銘柄診断】三井化学は足元の低調を織込む、次の視点は通期の増益見通しに転換する(2012/08/27)
・【銘柄診断】三井物産は減益は一時的で成長路線を継続へ、投資指標はオール超割安(2012/08/26)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
