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明和産業がストップ高!4月の大相場から信用期日など思惑材料視
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ケミカル品の専門商社・明和産業 <8103> が19日の後場一段高となり、ストップ高の546円(80円高)に達した後はこの値で買い気配を継続。急反騰となった。4月に大物仕手筋・加藤氏の主宰する会が注力と伝えられ、2倍以上に値上がりする相場を示現したため、このときの高値888円(4月26日)から調整3カ月になり、信用取引の期日接近を思惑材料に、相場の波動も「休養十分」と期待が再燃した。値上がり率は17%台で東証1部の2位。手詰まり感の強いときに動き出すとされ、同様にルック <8029> も12%高で同3位にはいっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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