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スズキはインドで発生した暴動を手控え要因に後場も軟調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
スズキ <7269> は19日の後場、弱もみあいとなり、13時過ぎには1460円(48円安)。インドの拠点のひとつマネサール工場で労働者による暴動が発生し、自動車生産を停止したと伝えられ、自動車株が後場も全体に高い中で独歩安となっている。1500円割れは昨年9月以来。ただ、朝方1447円(61円安)まで下げた後は一進一退で、底堅い相場になっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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