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GMOクラウド:専用サーバーのリニューアルを行い20日よりサービスを提供
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■リニューアル記念として、2つのキャンペーンを実施
GMOクラウド <3788> (東マ)は、GMOクラウド専用サーバーのリニューアルを行い20日よりサービスを提供していることを発表した。
新しいサービスは、超高速ストレージ「SSD520」「ioDrive2(MLC)」を採用したことで、サーバー処理能力のさらなる高速化を実現したことである。また、マネージドサービスを利用できるようにしたことで、ユーザーの運用負荷の軽減が可能となっている。更に、従来のプランを回線の強化を優先したプランと低価格を優先したプランに分け、利用者の用途に合わせたサーバーの選択が可能になっている。
また、リニューアル記念として、2つのキャンペーンを実施することも発表した。
6月20日から6月29日までの期間中に「GMOクラウド専用サーバー」を申し込むと、初期費用を最大6万4900円割引く。また、6月20日から7月31日の期間中に、「GMOクラウド専用サーバー」へ乗り換えると、乗り換え時のデータ移行費用の10%をキャッシュバックする。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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