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プリマハムは中国での合弁展開に期待続き堅調反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
プリマハム <2281> は21日、反発の始まりとなり、寄りあとに128円(5円高)をつけた後も125円前後で堅調。売買日ベースで一昨日の17日、中国の食品大手・頂新グループと合弁でハム・ソーセージ事業を開始と発表したことが引き続き期待を集めている。今期・2013年3月期の業績は減収減益を見込むものの、予想1株利益は18円32銭とし、PERは6倍台。東証1部銘柄の平均PER11.8倍との比較では割安感が際立つ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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