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タカラレーベンは首都圏マンション動向を好感し値上がり率3位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
マンション開発のタカラレーベン <8897> は17日の後場一段高となり、14時過ぎには620円(68円高)の本日現在高。民間の調査会社・不動産経済研究所が午後発表した4月の首都圏マンション動向で、新規発売戸数が前年同月比81.7%増と伝えられたことを好感。約12%高で東証1部の値上がり率3位となり、昨日からの反発幅を拡大した。ただ、昨年の4月は東日本大震災の直後のため、大幅増加は当然との見方もある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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