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ミクシィは資本・業務提携の思惑広がり急反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ミクシィ <2121> (東マ)は15日、急反発となり、16万円(1900円高)で寄ったあと17万5000円(1万6900円高)まで上昇。日経ビジネスオンラインで「身売りを検討」といった表現の報道があったと伝えられ、資本・業務提携の思惑が広がった。同社は朝、東証のIR開示で「本日の一部報道について」を発表、こうした事実はないと否定した。同社の筆頭株主は笠原健治社長(55.1%)で、株主構成としては最も安定した株主とみられている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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